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『学校・塾を作るための12章・完全....
後出し先入れの最強リアルビジネス、学校・塾の開業&生徒募集ノウハウ....








学校を作る、塾を作るなら『学校・塾を作るための12章』











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本書は自分の学校、スクールや塾を設立して着実に成長するための【起業、開業&生徒募集マニュアル】です。

 

会員制ビジネスの始め方と生徒募集方法が分かる!

【特定商取引法に基づく表示】




はじめまして。
本書『学校・塾を作るための12章』を執筆した、小久保真司と申します。

これまで主に専門学校や声優養成所といった教育機関で、
足掛け10年に渡ってカリキュラム企画、入学営業、広告戦略、教務運営、
果ては現場の1講師まで、あらゆる仕事をこなして参りました。
 
さっそくですが、この手紙をご覧になった方にこれから数分ほどの時間で、
学校や塾を作る上での鉄則をお伝えしたいと思います。
さていきなりですが、いちばん重要なお話から入りますので、
この下の数行を読み飛ばさないでくださいね。
  ↓  ↓  ↓
あなたがもし今後、スクールや塾を設立して独立を果たし、
大事な生徒たちに囲まれながら末永く幸せに暮らしたいのであれば……
間違っても、
生徒が集まる前にテナントや運転資金を借りてはいけません。
 
なぜならば、スクールビジネスの最大の強みというのは、
サービス提供前にお金を受け取れるという
圧倒的なキャッシュフローの良さにあるからです。
したがって、わざわざこの強みを捨てるようなあらゆる方策、
その代表例は教室や広告などへの先行投資や
金融機関からの運転資金借り入れなどですが……
そういった方策はすべて、学校や塾の経営における愚の骨頂なのです。
 
『生徒さんから先に集めたお金を運用する』
いわゆる後出しジャンケンのスタイルを貫き、無借金経営で通すのが
あらゆるスクールビジネスの基本です。
 
ところがこんな当たり前の鉄則を、困ったことに、
他の学習塾コンサルタントたちは一切教えません。
それどころか、逆ばかりを言います。
  ↓  ↓  ↓




この先、私の言うコトを信じる信じないは勝手です。
しかし、これだけは最初に知っておいてください。
 
スクールや塾の設立には通常のビジネスとは違う順序があります。
通常のお店は店舗を用意してからお客を集めるのですが、
ことスクールや塾に限っては、まず無料ないしは安価の講座で
自宅や公民館などにお客様となる生徒を集められるようになってから、
後でちゃんとした教室を用意するのが正しい順序なのです。
逆に言えば、教室を用意してから有料で生徒を集める方が至難の業です。
 
ここで一度、お客様の身になって考えてみましょう。
まずはあなた自身が塾やスクールの入学希望者だと思ってください。
いくらパンフレットやHPに魅力的な言葉が並んでいたところで、
いざ教室に足を運んでみたら教室が稼動していない。
他に人の気配もしない……そんな、
 

 
普通に考えて「失礼しました~」と言って帰りたくなると思うのですが。受講料が無料でもない限り、ドン引きではないでしょうか?
これがコンビニか何かの開業であれば、お客様も何かのついでに
まずは1本100円の紙パックのお茶でも買って様子見できますが、
いかんせん教育サービスという商品は高額かつ継続課金ですから。
一見さんがおいそれと手を出せる商品ではないのです。
ましてや子供相手のスクールや塾の場合、指導実績すらないところに、
大事な子供を預ける親がどこにいるのかというお話です。
よって、教室を開いただけで生徒が集まるということはありません。
『生徒がいないうちからテナントを借りるな』とは、そういうコトなのです。
つまり、スクールや塾を開業する上での完全な自殺行為です。
 
にもかかわらず、
既存の塾開業コンサルタントやフランチャイズの営業マンたちは
スクールや塾の新規開業を考えている新米経営者たちに向かって
とにかく思い切って教室を借り、経営者として覚悟を決めろと促します。
……これはどういうことなのか?



結局、こういうコトなんですよね。
 
……誰もいない教室を借りてしまい、月々の賃料が発生するようになれば、
経営者は生徒集めに必死とならざるを得ません。
そこでまたしたり顔になって登場するのが、
悪徳塾開業コンサルタントや広告代理店たちです。
 

先生、先生、とあなたを持ち上げながら、
結局は全部カネがかかるお話ばかり。
 
つまり、既存のコンサルタントやフランチャイズの営業マンたちは、
先にサクラでも用意しない限り
空っぽの教室に生徒を集めるなど不可能に近いと予め知っていながら、
あなたに教室の開き方ばかりを教え、拙速な開業を勧めているのです。
 
何しろ、私を含めた学校や塾の開業コンサルタントたちは誰もが、
先に無料レポートやメルマガでお客様を集めていますよね。
そして私たちコンサルタントは、その集客枠へ集まったあなた、
つまりスクールや塾で起業したいと考える見込み客に対して
マニュアルやサポート、あるいはセミナーを売っているのです。
 
この『先に見込み客を集めて囲い込む』という手法こそが
実は学校や塾の経営にもいちばん必要とされるのですが……
見込み客集めを本気で教えてしまうと経営者は楽に成功できてしまい
結果として、コンサルタントは商売あがったりになるため、
あえて本質を隠しつつ、あなたに教室の準備を急かす……というワケです。
 
そして何も知らないあなたが思い切って教室を借りてくれれば、
彼らにとってそこからが本当のビジネスチャーンス! です。
良くも悪くも『商売』を知らない、教育バカのあなたに向かって
マーケティング知識を小出しにしつついくらでもカモにできるのです。
 
しかも……必死の広告活動や先行投資が効を奏すると……、
楽になるどころか……そのときこそが、
学校経営や塾経営における本当の地獄の一丁目なのです。




普通のお店であれば、開店後数ヶ月で利益を生まない場合は
即座に撤退することも可能です。
しかし、こと学校や塾という商売に限っては、
生徒が1人でもいる限り、年度途中での撤退はタブーなのです。
特に進学塾などの場合、生徒の進路をメチャメチャにしますから。
 
つまり、生徒を獲得するために必死となり法外な広告費やアドバイス料を払い続けた挙句、
下手に1人2人の生徒が集まると、今度は赤字でも辞められないという……
……踏んだり蹴ったりですよね。
これが学校設立や塾開業の典型的な失敗例であり、
悪徳コンサルタントやフランチャイザーの甘い罠にかかった
多くの素人経営者たちが陥っている地獄の正体です。
 
この地獄を避けるためには当然、やり方があるワケですが……
おそらく多くの教育系コンサルタントたちが述べる方法論とは
まったくの逆といえる方法です。ですので……




あなたがもし、この地獄に落ちたくないのであれば、
取れる手段はただ1つです。
 
ずばり、教室を開く前に下準備を徹底すること。
繰り返しますが、教室を開く前が肝心なのです。
教室を開いたあとは目の前の生徒に全力投球するだけですから。
開講前に、汲めど尽きない集客の自動システムを
確立しておいたかどうかが、開講後の明暗を分けるのです。
よって学校設立、塾設立の成否は募集開始前に9割がた決まります。
本書『学校・塾を作るための12章』も、
この『開業前の下準備』を徹底し、開業当初から黒字経営を目指すという
コンセプトにしたがって執筆されています。
では、簡単に本書の中身を紹介させていただきます。
 
ただしその前に……
本書を絶対に購入して欲しくない方々というのがおりますので、
まずはそういう方々に、重ねてご退場願ってもよろしいでしょうか?
 

 

本書で作り方を解説しているのは、
極めて真面目な教育機関の作り方です。
あなたご自身が半生を費やして得たノウハウをスクールに変え、
生徒さんと共に幸せになるための本です。
当然ながら、スクールの創設者となるあなたご自身にも
専門分野で本を書けるぐらいの力が前提として求められます。
付け焼刃で得たノウハウをネタに作れるほど、スクールは甘くありません。
 

これまでさんざん書いてきたように、
スクールは投資の回収を急ぐとかえってドツボにハマる商売です。
開業や回収を急ぐから、悪徳コンサルタントに付け入られるのです。
悪徳広告代理店にも付け入られるのです。
したがって本書では、急がず焦らず、開講前の下準備に
最短で1年、最長2年はかけましょうと書いています。
儲けを急ぐ人は他をあたってください。


自分は企画や営業に徹し、直接指導は他人に任せる……
学習塾のように必須科目が多岐にわたる場合、
全教科を1人で教えるのは確かに無理ですが……
といって『自分で何も教えない』という姿勢は、
およそ教育機関の長たる者として私が許せません。
 
先日経営破綻したNOVAを見れば分かる通り、
教育者でない者が長を務める教育機関は全てインチキであり、
その末路は途中で生徒を見捨ててのトンズラと相場が決まっています。
トップの人間が直接生徒を見ないということは、
生徒の立場を考えずに経営判断が下されるのとイコールです。
社会悪にしかならない学校もどきを作るのに、私は力を貸しません。
長が自ら、月に1回でも教壇に立つことこそが、
スクール経営における最低限の良心です。
 
では、以上の3大タブーに該当しなかった方のみ、先をお読みください。





■最初に十分な運転資金がなくても、見込み客をじっくり集めることからスタートし、学校・塾作りを成功させる王道的なやり方が分かります。もっとも、あらゆるスクールビジネスは最初に汗でなく大金を突っ込んだ時点で負けなのですが‥‥
■実際の生徒募集を始める前から、あなたの設立企画が学校や塾として実を結ぶか否かを判断できるようになります。
■どんなにマイナーな専門知識・技術・ノウハウであっても、学校や塾の形に落とし込むことができるようになります。お勉強の学校だけでなく、空手教室やバレエ教室といったスポーツ系、他にはお料理学校や俳優養成所などもOK(私はこのノウハウを、主に声優養成所の運営によって完成させています)。それこそ現在、学校としてあまり聞かないジャンル----例えば大工さんの学校でも、営業マンとして定年まで勤め上げた方によるビジネスマナー塾でも、カバディの教室でも(笑)、とにかくいずれのジャンルのスクール化にも対応できます。
■初年度から赤字を出さずにスタートするための、募集開始前における正しい下準備のやり方が分かります。
■実のところ、設立間もない小さな学校や塾に広告費はほとんど必要ありません。アドバイス料欲しさから盛んに広告の重要性を煽る多くのフランチャイザーや悪徳コンサルたちから、あなたの学校や塾の大事な運転資金を守りつつ目指す成果を出せる、「外見は新しくて中身は古い」普遍的な集客方法を学べます。
■もし広告費をかけた場合は(本書では広告なんぞにお金は原則としてかけないことをオススメしていますが)、その広告費を1円たりともムダにしない、学校・塾ならではのマーケティング方法、集客方法が分かります。
■月ごとの資料請求数の推移には、学校や塾のジャンルごとに自然の波があります。例えば専門学校や各種学校の4月生募集の場合、6月~7月には労せずして年間で最大の資料請求数を叩き出せますが、○月はどんなに広告費をかけても思うように集められません。こうした法則をあらかじめ掴むことにより、目先の数値に一喜一憂する必要がなくなり、やたらに不安をあおって広告出稿を勧めるいい加減な連中にも騙されなくなります。
■無理な勧誘など全くしなくともパンフレット請求者の4人に1人を体験授業に呼ぶことができるようになります。
■使い方を誤ると生徒間、クラス間、そして保護者間に学校への不信感が生まれやすくなる「選抜クラス」や「特待生制度」。その正しい活用方法が分かります。
■最終的に受講者の約70%を出願に導ける、プロフェッショナルな体験授業の作り方が分かります。
■単に生徒を集められるだけかき集める「大衆校」の作り方のみならず、ブランド力と卒業生の輩出実績で勝負できる「名門校」の作り方も解説しています。
■間違いなく生徒募集の広告を打っているのに、お客様から大量の感謝の声で迎えられてしまう方法とは??
■コンサルタントたちが自前の見込み客(つまりあなたたちスクール経営者)を囲い込むためしつこいほど使っているにも関わらず、あなたにはその使い方を何故か教えようともしない「メルマガ」。その活用方法もバッチリ解説!
■あなたの学校・塾を発展させてくれる献身的な講師の採用方法が分かります。
■同時にお客様である生徒さえも、学校や塾の発展のため積極的に協力させることが出来るようになります。
■生徒のやる気を高め、あなたの学校や塾に愛情を持ってもらえて、なおかつ「それいいな」「お前の塾(学校)センスいいな!」といった口コミにも繋がる、ステキなオリジナル教材の作り方が分かります。
■もちろん、日本に限らず海外でも学校や塾を作れるようになります。(ただし、語学的な問題だけはご自身で克服して下さい)
■最悪、生徒募集に失敗したときにも、生徒や親御さんなど周囲に迷惑をかけずにスクールビジネスを畳む方法が分かります。
■従来の折り込みチラシに代わる集客の秘密兵器『キラーミニサイト』の作り方を徹底紹介! 情報販売の世界では『セールスレター』として当たり前のノウハウですが、スクールビジネスにおける作り方は若干異なり、注意点も別にあります。体験レッスンや特別講義などの集客効果が『倍増』すること間違いなし!(Ver.1.1より追加)
■商圏の狭い地域の学習塾や子供向け教室であっても、該当地域および周辺地域に特化した属性の高い顧客を集められる、そんな「正しい学校HPの作り方」が分かります。(Ver.2.0より追加)



本書は実際のところ、A4版で240Pにも及ぶ大作ですので、
上で紹介した以外にも様々なメリットやノウハウが隠されています。
中には項目を書くだけでネタバレになる部分もありますので、
内容の公開は上記までとさせてください。
代わりといってはなんですが、
購入者の皆さまの生の感想を公開いたします。




 
 小久保さん、こんにちは。
 正直、目からうろこが落ちたようです!
 現在、学習塾に勤務しており、いずれ独立をと考えておりました。自分は、すでに生徒のいる校舎をまかされ、自分で言うのも何ですが、生徒たちのモチベーションの上げ方、教務指導には自信があります。しかし、ゼロから塾をスタートさせるノウハウはありません。
 そんな中、小久保さんのマニュアルが目にとまりました。自分自身、多くの塾セミナーに参加しており、このマニュアルも一つの参考程度になればと思い、購入しました。
 が、良い意味で裏切られました!
 ここまで詳細に校舎の立ち上げについて、書かれているものは見たことはありませんでした。そして、校舎の立ち上げには、多くの下準備を必要として、この辺を適当にやってしまうと、後々大変になってくることも学びですね。しかも、下準備といっても、決してお金がかかるものではなく、努力と行動で何とかなるものばかりで、自分でもイメージしやすい解説でした。自塾の開校へ10歩くらい近づいたようです。
 今後ともよろしくお願いします!





 
 『学校・塾を作るための12章 完全版』を読ませていただきました。内容に、価格に、大満足のとても素晴らしい一冊です。ありがとうございます。
 購入前にブログをすべて読ませていただきましたので販売者の小久保さんは信用に足る人物だということは分かっていましたが、購入時の表示価格が安すぎるということに若干の不安がありました。失礼ながら、内容に自信が無いのかなと思ってしまいました。
 結果として、俗に言う「安かろう、悪かろう」ではなかったのは明らかですが、Eブックを最後まで読ませてもらって思ったのは、「この価格でこれだけの内容を提供してくれる人は他にいないな」ということです。疑ってすみませんでした。
 Eブック内には納得でき、かつ共感できる箇所が随所にありました。そのように量も質もある内容でしたので読むのに時間がかかりましたが、得たものはものすごく多かったと強く感じています。そして何よりも、ブログ内で書かれていた「学校や塾を経営するのに大事なことは、経営者が教育者であるということ」という言葉には感動しました。これには私も同感です。
 Eブックの内容については、学校や塾を経営する人がつまずく、あるいは迷うであろうことを詳細に分かりやすく書いてあったので、とても有難かったです。
 おそらく私ではそれらのことに気付かないか、気付いても相当な時間がかかっただろうと思われます。知っているか知らないか、ただそれだけのことで結果は大きく変わってくるでしょうから、今の時点でこれらのことを知ることができたのは私にとって、とても大きな収穫となりました。
 偏見と思われるかもしれませんが、学校や塾は利益優先の会社とは違って、経営者の失敗はそのまま塾生にも影響を及ぼしてしまいますから、経営の失敗は許されません。だからこそ、経験もさることながら、知識として持てることは持てるだけ持つべきだと思います。そのために小久保さんのEブックを読むことは非常に有効な準備になると思います。
 現在すでに学校や塾を経営している人にも、これから経営しようと計画している人にも得るものは多いと思われますので、『学校・塾を作るための12章』を手元に置いておくことをお薦めします。個人的にはこのEブックを購入したのは良い決断だったと思っています。
 またVer.1.1で新たに増えた「キラーサイト」についての説明。この言葉を聞いたことはありましたが、具体的な作りは知りませんでした。楽しい具体例まで挙げてくださったおかげでとても分かりやすかったです。ありがとうございました。
 これからはこのEブックを参考にして準備を進めていきたいと思います。具体的な進め方が分かったいま、前にも増してワクワクしています。私は絶対に成功してみせます。小久保さん、これからご指導、よろしくお願いいたします。





 
 非常にタメになる内容満載で、学校経営をしている身としては十分にお値段の元を取りかつお釣りがくる内容で、大いに満足しています。いや、思い切って完全版を購入してよかったです(笑)。
 私の場合は、海外で日本語学校を経営しております。といっても私が学校を設立したわけではなく、自分の意に反し棚からボタモチ(?)的にいつの間にか経営者になってしまったのですが…。学校経営のノウハウを全く持たぬまま校長になってしまったので、暗中模索の日々を続けてきていましたが、E-Book を読ませていただき光が見えてきた気がします。
 私にとってE-book の内容で一番おもしろかったのは、新聞奨学生のくだりです(笑)。私自身新聞奨学生をして日本語教師の学校を出ましたので、ああ、そうだそうだ、と。体育会系出身なので、1日3時間睡眠でも学校の出席率も課題提出率も100%で修了しましたが、E-bookを読んで○○にしておけばよかったな、と(爆)。私は○○で、それこそおっしゃっていたような奴隷労働をしていました。
 今後、何かご相談させていただこうかと思っております。その節はアドバイスを頂けましたら、うれしく思います。



あとは読後のお楽しみ! ということで、
気になるお値段のご紹介です。
各種サポートや直接指導のついた「完全版」と、
通常の本と同じ感覚で購入できる「普及版」の2種類を用意しました。






その名の通り、著者の小久保真司による
1年間のメールサポートが付属します。
最大で1日1件まで、あなたのEラーニング講座計画、配布用ノウハウ書、
そして生徒募集戦略などをメールにて添削指導いたします。
もちろん、ブログの開設方法やメルマガの発行方法といった
いわゆるパソコンサポート的な対応も行います。
ただし起業のネタを何にしよう? という質問はお断りします。
本書は、教えるネタを元々持っている人が読んではじめて価値のある本です。
教えるだけのネタや技術がない人は購入しないで下さい。
 

完全版では今後、音声講座(予定)をはじめとする追加コンテンツによって
普及版との差別化をはかっていきます。
また、追加コンテンツの拡充と平行して値上げも行う予定です。
その上で、完全版のご購入者の皆様に限り、
購入後に追加された特典をすべて
無償でアップグレード可能です。
(購入後のお客様にはメールにて追加コンテンツの配布をお知らせします)
スクールブレインでは、お客様の声など有力情報も少ない中
思い切って完全版を購入してくださったお客様に、
まずは最大限の感謝とサービスでお答えします。
 

スクールブレインでは前著『学校・塾を作るための12章』の発売以来、
約2ヶ月に1回のペースで無料のサポートセミナーを実施して参りました。
本書の完全版をご購入のお客様も、
このサポートセミナーに無料で参加できます。

次回サポートセミナーは2008年11月30日(日)14:30~17:00に
東京・渋谷区内の公共施設で予定しています。
(完全版の購入者にのみ、詳細をご案内いたします)
 

特典は実をいうとまだございます。

『学校・塾を作るための12章』発売から1年を記念して、
本書の完全版に限り、スクールブレインの新作E-Book
『Eラーニングや通信講座でお客様に感謝されながら
毎月10万円を着実に儲ける方法。(PDF版 全133P)』をお付けします。
個人的には、教室を借りるリスクを背負うリアルスクールよりも
まずは通信講座から始める方が経営的にも安全だと考えますので、
1人でも失敗者を出さないようにするため、プレゼントを決断しました。
もちろん、通信講座に関するメールサポートも行います。




完全版との違いは??
こちらの「普及版」は、完全版からの特典を全て省いて低価格にした
通常の本と同じ感覚で読める読み切り版です。
(本編の内容自体は完全版と同様です)
教養としてEラーニングや通信講座の起業について知りたい、
けれど高額な情報商材に大金を出すのは不安だ‥‥
そういったお客様のごく当たり前のご要望にお答えするため
できるだけ通常の本に近い価格で本書をご提供できればという思いから
ラインナップに加えさせていただきました。
ただし、思い切って完全版を購入された方の利益を守るため、
完全版への差額アップグレードは一切行いません。
そのため、あとで完全版にアップグレードしたくなった場合は
改めて完全版を購入していただくことになります。予めご了承ください。
 



長いレターを最後までお読みいただき、また、本書を購入していただき、
本当にありがとうございます。
 
そして、最後に1つだけお願いがあります。
本書の特に完全版を購入された方は、細かい部分で、
特にサイトの作り方やメルマガによる囲い込み方法などでつまづいたとき、
安易に外部のデザイナーやアドバイザー等を雇わないでください。
必ず、下手クソで構いませんので、
立ち上げ時の困難ぐらいは自力で克服してください。
それか私に相談してください。無料でできるような方法をアドバイスします。
 
金を取るような連中は常に「あなたの大切な時間の節約」を口にしますが、
教育の世界で生徒を感動させるための真実というのは
金で効率を買う行為の中には、絶対にありません。
あえて労力を費やし、汗を流す行為だけが、生徒の心を打つのです。
 
母親が朝早く起きて作ってくれた手弁当を持って育った子供と、
黙って弁当代をテーブルの上に置かれて育った子供。
どちらが母親からの愛情をしっかり受け取るか、言うまでもないはずです。
ですので、スクールにおける最初の投資はお金でなく、
あなた自身の汗と知恵で行ってください。
 
その理念に従い、私自身もこのサイトを完全に手作りしています。
CSSまで無料のテンプレートを参考に打ち込んだりで
結局、丸一日かけてしまいましたが、制作費用は完全なゼロです。
この程度の出来で自己満足してもしょうがないのですが、
それでもやはり、苦労して手作りすることに意味があると思っています。




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