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『イカ墨だらけ』7日間7ステップで連チャンボウズを抜け出す為のアオリイカのエギング釣りノウハウ
デリヘル嬢とお金を払わないでやりまくりたくないですか?実は、デリヘ....



『イカ墨だらけ』7日間7ステップで連チャンボウズを抜け出す為のアオリイカのエギング釣りノウハウ




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アタリの取り方も
ロクに分からない初心者が、
とにかくまず最初の1杯目の
アオリイカを簡単にゲットし
1kgアップのデカイカが
釣れてしまう方法を、
たったの7日以内に
マスターすることは
はたして本当に可能なのか?

『はい!可能です』


















あなたに、これまでの連チャンボウズから抜け出し、釣れない原因が分かったうえで、コンスタントに釣れる方法が身に付いてしまう、7つのステップのビデオをお渡しします。

そして、7日間、1日たった1時間を使って、ビデオを最後まで見て下さい。

そうすれば、これまでずっと“連チャンボウズ”が続いていたとしても、とにかく最初の一杯目のアオリイカをわりと簡単にゲットでき、1kgアップが釣れてしまう方法が身に付きます。
たとえ、今、あなたが2段シャクリがヘタクソでも、“底のとり方”や、“アタリのとり方”にイマイチ自信が無かったとしても、です。









エギの着底が今一分かりづらい状況で、必ずしも着底させなければならないのか?という疑問を持っておりました。また、しゃくり方も単調であまり変化を付けずにまた、エギのカラーも大雑把に選んで使用していたために釣行しても釣れる事が少なかった様に思います。
巷で出回っているエギング雑誌にはどれを取って見ても似たような内容ばかりで、深入った説明がされておらず、もしこの「イカ墨だらけ」で真のエギングを知ることが出来て、尚且つ技術向上に繋がればと思い、このプログラムを選ばさせて頂きました。
以前よりも少しずつではありますが、釣行するたびに釣果が出てきているような感じです。考えて釣りをするようになってきたと感じます。
今後エギングが上達し、そこそこに釣れるようになってきたとしても常に謙虚な姿勢でエギングし、資源保護や環境保護という観点から見て、必要数分だけのキープやメス烏賊はリリースを心がけ、また釣り場の美化にも取り組んで参りたいと考えます。
とにかくこのプログラムを素直に実行すれば結果は自ずと現われてきますし、かなりエギングに対する考え方も変わります。是非、チャレンジしてみて下さい。
エギング雑誌には謳ってない、今までの常識を覆す内容ばかりで、正直脱帽しました。中でもエギの下地カラー選択が衝撃的でした。
坂口 様


いろんなエギを買っては、なくしたり。安物のエギをセットで買ったりして結局使わずじまいだったり、むだな投資をしてました。シャクリも釣れている人をみてまねをしてました。でも、なかなか釣れないのが現状でした。釣れないとエギをどんどん変えていく、ますます悩んでいく状況でした。
釣果はボウズはなくなりました。何人か並んで釣っていて自分だけが爆釣したこともありました。かならず潮見表をみて釣り場も考えるようになりました。エギがどうなっているかのイメージはわかるようになりました。逆にどのようにしたら釣れるか聞かれるようになりました。
釣れなくても、このプログラムを聞いて実際にやってみる事ですね。いいヒントになりますから。親切なアドバイスをいただけるので本当に助かります。
安原 様


キス釣りが好きで、小学生の頃からやってましたが、ここ10年程はやらず年に2~3度カサゴの穴釣りをする位でした。
今年6月にまた釣り始めるかなと思い、前からやりたかったルアー釣り、中でもアオリイカのエギングに挑戦しようと思い、
見よう見まねで始めました。やり始めたら突っ走るタイプなので、仕事帰りに毎日のように釣り場に行き、
エギを1ケ月で50個は無くしました。着低が分からず、カウントを50位したこともあります・・・・。水深5~6メートル程の場所で。
ポイントは、地元の磯場で、若いころに素潜りをしていた所が多いので、大体の深さは分かっていたのですが。
『イカ墨だらけ』をを聞いて、まず初めに納得できたのが、カウントの取り方です。自分の場合は、ほとんど放置プレイ状態で、
根掛かりするに決まってますね。1度だけ、イカの足の先っちょだけが付いてきた時があります。
今は分かりますが、その時は知らず・・・。ドラグの調整を何にもしていなくて、せっかく掛ったイカを取り逃がしていたんですね。
そんなこんなで、坊主ばかりで、何とか1杯釣りたくてネットで色々検索してました。あまり釣れないので、8月に入って、
ジギングを始めました。メタルジグで初めてカマスが釣れました。初めてのルアー釣りの獲物です。
それからは、カマスにハマり、投げサビキやジグを使い朝まずめに週3位で通い、300匹以上は釣りました。
でも、どうしてもアオリイカが釣りたくて、このプログラムに出会いました。
ネットで検索していて、他にビデオかDVDかありまして、どうしようかなと思ったんですが、値段が高いので迷っていた所、
ある日に、『イカ墨だらけ』を見つけ、正直、値段が安いので騙されてもいいか位のつもりで申し込みました。
すいません!でも本当にアオリイカをエギで釣りたかったのです!女房には釣りじゃなくて、どっか行ってんじゃないの~?
なんて言われながら・・・。でも本当に選んで良かったですよ!!現在エギはほとんど無くしません!質問も丁寧に答えてもらって、
大変参考になります。
10月1日に申し込みまして、10月12日に初アオリイカゲットです。現在、合計3杯です。家族はたまたまに釣れるアオリイカを
喜んで食べてくれます。自分が調理するんですがね・・・。
始めたばかりで、分からないことばかりですが500gアップは釣れたので、1Kgアップがとりあえずの目標!
最終的には3Kgアップを釣ります。
諦めないこと!!アオリイカを釣りたい人は、ぜひこのプログラムを選ぶべきですね!無駄なお金が減りますよ!
ただプログラムを販売するんじゃなく、丁寧にアフターフォローをしてもらえて、冨底さんの人がらの良さが伝わります。
また、定期的に送ってもらうメールが、大変参考になります。がんばって釣って、早くいい報告をしたいです。

望月 様


冨底 様

先月、『イカ墨だらけ』を購入したtakeyaと申します。
私は、ルアー釣りは結構前からやっていて なんとか釣果も
あげてきました。
2年前から はやりのエギングを始めて 周りを見よう見まねで
シャックってましたが 一向に釣れません。
いつも周りも釣れてなさそうなので イカは諦めよう!と考えている時に『イカ墨だらけ』に出会えました。

いろんなノウハウを忠実にやってみました。
おかげ様で ここ1ヶ月でなんと8杯のアオリイカを
釣る事ができました。
まだ、小さく200g~300gというところですが これからの
シーズンが楽しみになりました。

でかイカシーズンまでに 早く新商品が発売されることを
願ってます。
エギングタックルを手放そうと思っていた矢先、釣れる様になり、かなりうれしい心境です。
今後とも宜しくお願いします。
takeya 様






ボウズは誰にでもあること

あなたは、これまでに、ボウズを経験したことが無いかもしれませんし、今まさに、どツボにハマっているかもしれません。

これは、恥ずかしくて、あまり話したくないことですが、私も、これまで、あなたと同じように、もしかしたらあなた以上に、ボウズを経験してきました。

もし、あなたが、今のあなたのやり方のままで、今の思考回路のままで、やり続けたとしたら、そのドツボにハマッたまま、当分の間、抜け出れないかもしれません。

たとえ、まだ、あなたが、ボウズを経験したことが無かったとしても、いずれ、その時は必ずやってきます。それは断言できます。
しかも、連チャンで、です。

自然が相手の釣りでは、“100%絶対”はあり得ません。100%絶対に、確実に釣ることができる人を、私はまだ見たことがありません。 誰だってボウズは当然あり得えます。

『じゃあ、ボウズのままでもいいんですか?』

というと、そうではありません。だれだってボウズはイヤです。私も同じです。

そうではなくて、釣りは、確率の問題だということです。100%絶対はありませんが、確率を上げることはできます。

あなたが、今、
『連チャンボウズで釣れなくて悩んでいる』とか、
『とにかくサイズは、今の所どうでもいいから最初の1杯をとにかく釣りたい』
と思っているなら、そのために必要なチョッとしたことが、実はあります。

エギの種類があり過ぎて、
選べない・・・

あなたがどんなに頑張っても、釣れないのは、もしかしたらエギのせいかもしれません。

今現在、売られているエギの種類は、200種類はゆうに超えていると思います。しかも、年々増殖して、増え続けています。

『たくさんある中から、選べるのは、選択肢が増えていいんじゃないですか?それも楽しみだし。』
と思うかもしれませんが、実は全くの逆です。

選択肢があれば有るほど、人は迷います。

あなたが、エギングの経験が豊富で、それなりにエギに関する知識があれば、話は別です。もし、そうなら『たくさんあることは良いことだ』で済みます。

しかし、エギのことについてよく分からない人にとっては、
『どんなのを選べば良いのか、わからない・・・。』
『いろんなタイプのエギがありすぎて選べない・・・。』

というのがほとんどなのです。

人によって感じる“好きな色”というのはそれぞれ違います。

もし、同じ色のパターンのエギばっかり集めてしまうと、釣れる確率は極端に減ってきます。本来、常に変化する天候に合わせて、エギを選択しないといけないからです。

エギは、自分の色の好みで、選んではいけません。

エギを買わされている・・・


あなたは、エギを、『自分の意思で選んで買った』と思っているかもしれませんが、もしかしたら、『買わされている』可能性があります。

『エギの種類がたくさんあることはいい事だ』と何も疑問を感じないで、本当に必要な選び方の基本を知らずにいたら、もしかすると、あなたは、今この現在までずっと、エギを“買わされ続けてきた”可能性があります。

1個960円のエギを5個買ったら、もうそれだけで4,800円です。あなたの今持っているエギが全部同じ色のパターンのエギだとしたら、違う色のものを揃えるべきです。もし、そうなってしまっているとしたら、それがあなたの連チャンボウズの一つの原因でもあります。

あなたが、釣り場の状況から、釣れる色のパターンをわかるようになる為には、同じメーカーの同じ種類のエギを買って、違う色のパターンを揃えることです。それが結果的に最も近道です。

エギメーカーや、釣具店は、エギが売れてくれれば会社の売上は上がり、当然儲かります。社員の給料もボーナスも上がるでしょう。こんなことを言うと、バッシングを受けるかもしれません。

でも、あなたがもうこれ以上“エギを買わされないように”する為には知らないといけないことがあります。

エギングを始めたばかり、もしくはこれから始めるのに、釣れるか釣れないかまったく分からない状況の中で、あまり金のかかる釣りはできないのが現実問題だと思います。


底を取るには取ったけど、
根掛かりばかりで、
釣りにならない・・・

『底を取れ!』って、よく言いますが、
なぜ、底をとることが必要なのか?必ずやらなければいけないことなのか?真剣に考えたことがありますか?

“エギは消耗品”です。エサ釣りのエサと同じです。

“底をとることが基本”と言われ、底をとることばかりに全神経を集中し、底をとった瞬間!根掛かり、ということは日常茶飯事です。1日に5個、6個ロストしてしまうことなんて当たり前です。それだけで、1個960円のエギなら、4,800円か5,760円が、たった一日でパーです。

『まさか、いくらなんでも・・・』と思うかもしれませんが、実際、私自身何度も経験してきたから言えることです。1ヶ月で、たぶん、数えたことがないのでハッキリとは覚えていないですが、約60個くらいロストしたことがあります。それくらいアホみたいにエギを無くしました。

私の場合は、当時は、DVDや雑誌のように釣りたくてホントにしょうがなくて、狂っていたのでしかたありません。だいたい一ヶ月で60,000円くらいエギを海の中に捨てていた計算になります。

それだけで、エギング専用ロッドが2本はゆうに買える金額になってきます。エギング専用リールなら中ランクで3個は買える金額です。しかも1ヶ月で、です。

あなたが、お金持ちなら、全く問題ないかもしれません。でも、世の中の誰もがお金持ちではありません。あなたがエギを根掛かりさせて、儲かるのは、エギメーカーと釣具店だけです。


私は、雑誌が『底を取れ!』って言うので、素直に従って、毎回毎回、底を取ったら、ハンパじゃないくらい、エギをロストしました。一ヶ月で、約60000円分です。


皆が『底を取れ!』と言っているから、底を取らないとダメだ、と雑誌でもDVDでも言っているから、何も考えずに言われたとおりにヤルと、私のように何ヶ月間もエギを買い続け、ロストし続けます。

正直なところ、必ずしも、底をとらなくても、釣れます。

もしあなたが、何の疑問を持たずに今までず~っと、当たり前のように底をとることばかりに気を使ってきたとしたら、
『何言ってんだ、ふざけるな!お前は何にも知らんくせに。』と思うかも知れません。

『基本中の基本だろ!』と言うかもしれません。でも、そんなあなたも、今までに、かなりのエギをロストしてきたのではないですか?金額に換算するとかなりの金額になるのではないですか?

アタリのとり方が
分からない・・・

アオリイカのアタリには、だいたい大きく分けて、3つのパターンがあります。
強烈にアタックしてくるアタリ
ゆ~っくり引いていくアタリ
当たっているかどうかも分からないアタリ
の3つです。

なので、『ひったくるくらいのアタリがあれば分かる』かもしれませんが、問題は、番目の『当たっているかどうかも分からないアタリ』です。シャクッた時に乗った、というのがこのアタリの場合です。これが最も難しいアタリです。

エギに抱きついた感覚がつかみきれないのはこの3番目のアタリで、ラインの変化を真剣に感じ取ろうとしていても、なかなかできないのが現実です。

アオリイカがエギに抱きつくのは、圧倒的にエギがフォールしていくときです。ほとんどフォール中に抱きついてきます。シャクッた瞬間ではありません。

アタリが分かりにくいのは、フォール中だからです。しかも、活性が低いときはなおさらです。警戒心が強いときは輪をかけて、分かりにくいです。本当に困ります。

なぜ、エギのフォール中はアタリがわかりにくいのか?ラインが、ほとんど、たるんだ状態になっているからです。

逆にアタリを感じ易くするために、ラインを無理やり引っ張ると、エギのフォール姿勢、沈降角度など、本来の釣れるバランスを崩してしまい、釣れる確率が下がってしまいます。

事実をバラしてしまいますが、『シャクッたら釣れていた』というのは、どんな経験者でも、どんなベテランでも、実はあることなのです。

なので、『シャクッたら、釣れていた』でも気にする事はありません。

最初から、アオリイカの全てのアタリを分かる人はだれもいません。経験していく上で、だんだんと分かるようになってくるのです。100%完璧はあり得ません。ベテランだって、分からないときは分からないのです。

分からないアタリにばかり意識が持って行かれて、そればっかりに固執するより、周りの状況や、そのポイントの判断、狙う棚、昼と夜での違い、など知っておく方がはるかに効率よく、釣ることができます。

エギをキャストしてから、着水して、底をとって、シャクリ、もしくは、スラッグジャークして、フォールという一連の流れでやる場合に、どの部分に集中すればいいのかさえ分かれば、アタリの取り方がイマイチでも釣れます。

逆にどの部分に集中すればいいのかが分からないと、いつまでたっても、連チャンボウズのままです。


なぜ、釣れないのか・・・。

エギのせいにばかりしていました。釣具店の店員に、どのエギが一番釣れるのか聞きまくりました。でも曖昧な返事しかかえってきませんでした。

ボウズは数え切れないくらい、今だから笑って自慢できるほど、経験しました。

偶然、アオリイカが釣れて、また次の日もダッシュで行って、また釣れるだろうと思って、同じ場所、同じ時間、同じエギ、同じタックルでやったのに、全くのボウズ・・・。カスリもしない、触りもしない、ということは良くあることです。

もし、あなたが、連チャンボウズの連戦連敗続きなら、最も一番最初に、やらないといけないことは、釣れない原因の本質を知ること。
これが、結局は、遠回りのようで、もっとも近道です。

場所が悪い、時間帯が悪い、狙う時期が悪い、エギの選択が悪い、仕掛けがデカイ、シャクり、人(エギンガー)が多い、そこにアオリイカがいない、喰わせるタイミングが悪い、底をとっていない、釣れる前にアキラメている、などです。

これらのどこかに問題が必ずあります。その原因を、単純にあなたは知らないだけかもしれません。もしくは、間違ったやり方を誰かから習ったのかもしれません。

『こんなことはもう、知ってるし、やってるよ!』と思ったかもしれません。でも、もし未だに連チャンボウズなら、これらのどこかに、必ず問題があるから、釣れていないのです。

釣りは確率です。いかに釣れる確率を上げるかが勝負です。


釣れない原因が
分かるようになると、

これまで釣ることのできなかった、サイズも自然とゲットできるようになってしまいます。2kgアップも突然現れ、夢ではなくなります。

あなたが行く、いつもの場所でも、アオリイカのいるポイントをすぐに見分けることができるので、迷うことが無くなってきます。

今までの仕掛けを見直すことで、他人より一つ抜きん出た釣果が出ます。無駄な道具、ライン、を買うことがなくなってくるので、余裕資金が当然できてしまいます。

エギの選択にも迷う事がなくなるので、必要最低限の費用で済み、その分浮いたお金ができます。5個のエギだけでも、約4000円~5000円になり、それだけのお金が浮くだけでも、3ヶ月もすると、新しいロッドや、欲しかったダイワのリールが1個よけいに買えてしまいます。

もしくは、ガソリン代にまわせると思えば、5000円なら満タンで、釣行する回数がかなり増えてきます。たった、5個か6個のエギの代金で、ガソリンが満タン入れられるのです。かなりお得です。

当たり前ですが、その5000円を使って、エギのバリエーションを増やしても構わないはずです。800円のエギだと、6個は買えます。ネットで安く販売している釣具店なら、600円くらいから同じ種類のエギは買えてしまうので、あと2個分は余計に買えてしまいます。

仕掛けが変わってくるので、周りにライバルがいても、あなただけが一人勝ちできるかもしれません。

釣れる時間帯も釣れる場所も、だいたい解ってくるので、釣れる時間帯にだけピンポイントで行き、釣りにいったのかどうかも分からないくらい、速攻で、短時間でアオリイカをゲットし、その獲物で、晩ゴハンのおかずにすることもできるかもしれません。


教え方がヘタ


あなたの釣果が思うように伸びないのは、単純に、あなたに教えた人の、教え方が悪かっただけ、というより、ヘタだったのかもしれません。あなたを、正しい方向へ導いてくれる人がいなかっただけの可能性が非常に高いのです。

名選手は、必ずしも名監督ではないのです。上手い人は、決して教えるのも上手いわけではありません。自分でやることと、人に教えることとは、まったく別の問題なのです。なので、あなたに教えてくれた人のことを責めるのもいけません。

原因が何かを知らない。その原因が何かを知らないので、どうやったらいいのかさえ、解らない。自分のやり方が当たっているのか、間違っているのか、それさえ解らない・・・。

私は、エギングのプロではありませんが、自分なりの方法で、これまでいくらかのアオリイカを釣ってきました。毎月雑誌を買って勉強したり、DVDを釣具店で買って何度も何度も繰り返し、穴が開くくらい見ては、実際の現場でシャクリ続けました。もしかしたら、あなたも同じようなことをしているかもしれません。

当然、数え切れないくらいのエギをロストし、あげくには、泳いで取りにいったりもしました。そんなことを繰り返しながら、いつも釣れない自分の経験から、自分なりに“釣れない原因”を知ることができました。

社会に出てから約13年間の私の仕事は、人に物を教える仕事がほとんどでした。人に教えるからには、まず自分が完全に理解していないとダメです。それと、相手が“何を理解できていないか”を知ることが必要です。

入社3年目のペーペー状態でいきなり人に物を教える仕事をしてきたので、教えることの難しさを身にしみて感じます。私の上司が教えベタだったこともあります。反面教師でした。

私と同じように、もしかしたら連チャンボウズを繰り返してきたかもしれないあなたに、この手紙の中で、そこから抜け出す方法を公開しています。


最初は小さなアオリイカ

私が始めて、泳いでいるアオリイカを見たのは、小学校3年くらいだったと思います。小さくて、透明で、透き通っていて、ちょっと、眼の周りが青みがかっていたのを良く覚えています。

毎日のように、家の手伝いをサボって、ヤドカリをエサに釣りをしているときに、目の前をゆっくりと横切っていくのを見て、友達と興奮しながら、後を追っかけて行きました。
サンマの切身のエサを近くに投げて釣ろうと思っても逃げていくばかりで、結局沖の方へゆっくりと去っていきました。

それからしばらくして、小学校の5、6年くらいになったとき、親父のホンダスーパーカブのカゴにエギが2本あったのを見て、それが何なのかを親父に聞いて初めて、それがイカを釣るためのものだと分かりました。

決して、子供の私には使わせてもらえませんでした。その当時は、滅多にエギを持っている人はいなかったからです。

中学校に上がってから、自分の小遣いで始めてエギを買って、使い方もろくに知らないで釣りに行っても、ほとんど、ボウズばっかりでした。結局、道具箱の中には入れてあるものの、ほとんど使わない状態でした。

2つ年下の後輩が、釣ったアオリイカをえらそうに見せびらかして、スゴイと感心したり、悔しい思いをしたり。
エサ釣りで、魚はいくらかは釣るものの、アオリイカだけは結局、中学校の間は最後まで、1杯も釣る事はできませんでした。


イカに狂った大学生

それから、高校時代の間は親元を離れた生活だったので、ほとんど釣りはやらずに、大学時代での時間を持て余すようになってから、また、昔を思い出して釣りをやり始めました。

大学の近くに、メチャクチャ値段の高い、手作りエギだけを売っている、沖縄では当時、アオリイカを釣っている人にはかなり有名な、クイ一番という名のエギ屋さんがありました。地元では密かに有名な古びた店に興味を引かれ、そこから、中学までの連チャンボウズのリベンジをしようと、狂ったように、アオリイカ釣りにのめり込みました。

3.5寸でオール1個3000円。4寸で4000円、5寸で5000円。色はピンクとオレンジが主流で、緑、青と4色のカラーしかありません。

シャクッて釣るためのエギではなく、単純に、ただ、ゆっくり引いてくるだけの、シンプルな釣り方用のエギでした。

バイトで稼いだ金を、生活費以外は、給料日には1個3000円のエギを買いにそのクイ一番に行って、そこのオヤジに、オモリの調整をしてもらい、ポイントと時間帯を教えてもらって、バイトの日以外はほとんど毎晩アホみたいに通い続けました。正直アオリイカに狂っていました。

そこのクイ一番には、たぶん3.6kgだったと思う魚拓があって、ソイツを見るたびに、ますます深み入っていきました。


でも、連チャンボウズ

クイ一番のオヤジに習ったように、ポイントを選び、習ったタナを、習ったスピードで曳いても、最初のシーズンは、結局1杯も釣ることはできませんでした。そこのオヤジが言っていることを疑ったことも正直ありました。

『あの魚拓を超えてやる!』

と毎回、ヤル気だけで、連チャンボウズに懲りもせず、あげくの果ては、付き合っていた彼女に、『私と釣りとどっちが大事なの?』とマジで言われ、心の中の葛藤で、何度もうな垂れて、別れる寸前までいったこともありました。

月にたった3回の休みしかくれないバイト先と大学と海との行き来状態だったので、当然といえば当然です。その頃彼女はすでに短大を卒業して、仕事をしていたので、デート代は彼女に払わせ、ウソをついて金が無いと言ってエギを買っては、根掛かりで無くし、エギを買っては無くし、の繰り返しでした。

1個3000円もするのだから、釣れない訳は無い、と完全に信じ込んでいたくらいです。あげくは、

『3000円のエギがダメなら、4寸の4000円のエギなら釣れるだろう』

と勝手に思い込み、バイト代の半分をエギに注ぎ込んでいる有り様でした。

昔買った、1180円のエギ

あっけなく、9月の末頃に1kgくらいが釣れました。

でも、それは、クイ一番の3000円のオレンジのエギでもなく、4000円の緑のエギでもなく、昔買って、ずっと使っていなかった、ヤマシタの大分型のオレンジに背に緑のラインの3.5寸のエギでした。

水深約2mの浅瀬で、エギが底に着いたか着かないかくらいのところで、
『また、根掛かりか?』と思った瞬間、一気に走り出したので、ビビッて大アワセしました。

かなり強烈に感じ、逃がすまいとゆっくり、ゆっくり引いてきたのはいいけれど、手前まで寄せてきたところで、よく見ると、伸びきった蝕腕の1本だけにエギが掛かって、今にも切れそうな状態なのです。

タモも無し、ギャフも無し、アタフタしたあげく、無理に抜き上げようとした瞬間、ドラグが滑って、足も滑ってその瞬間、手前の岩の間にスッポリ落ちてしまい、結局、逃がしてしまいました。

悔しさよりも、興奮の方が勝ち、スグにダッシュで近くの釣具屋に同じエギを買いに車を飛ばしました。

その時に、“エギは値段ではない”ということを知りました。

それからは、1個3000円の代わりに、1個1180円のヤマシタのエギを色違いで買うようになり、結局その年の10月から、翌年4月の岩のように動かなかった1.9kgのヤツまで、だいたい30杯くらいをゲットすることができました。

何度か手前でバラした経験から、使い古しの振り出しロッドを自分で改造し、手作りのギャフも作りました。

5号のナイロンラインを直結でエギに結び、ゆっくりと、ただ曳いてくるだけの、単純な釣り方で、です。ナイロンラインなので、アタリはほとんど、雑巾を引っ掛けたようなアタリです。

でも、ラインは常に張った状態で引いてくるので、わりとはっきり分かるアタリでした。


5年間のブランク

社会人となり、カンナのサビかけたクイ一番の3000円エギが、船で沖のパヤオに行った時に釣った、42kgのマグロを境に、一変してルアーに変わり、ジギングに変わってしまってからは、ほとんど、アオリイカはやらなくなってしまいました。

目の前をアオリイカが過ぎ去って行っても何とも感じなくなるくらい、ジグに、ポッパーに、ミノーにと、のめり込んでいきました。

でも、船で行けない時に、リーフでのミノーや、スプーンを使ったルアー釣りの楽しさを覚えてからは、また、アオリイカもチラチラ思い出すようになったのです。

ちょうどその頃がジギングブームで、そこから名前をパクッたエギングという言葉がハヤリだし、ただのパクリだと思って雑誌を買った瞬間、また悪いクセがムクムクと出始め、しまいに、そのハヤリに逆に釣られてしまったのです。

シャクリということをほとんどしなかった大学時代のタダ曳き釣りとはまったく違い、PEラインが主流になってしまって、アオリイカ釣りは、昔とはまったく違ったものになっていたのです。なんだか、取り残されたような感じがしました。

何度も挑戦しました。ビデオを見て、雑誌で研究し、隣でやっている人のマネをしながら、自分なりに見よう見マネでシャクッてばかりでした。

最初は、恥ずかしいことに、曳き型用のエギで、ジギング風のシャクリで始まって、2段シャクリ、スラッグジャーク、それこそやたらめったらシャクリまくりました。


マネしたけど、釣れない・・・

かなりヘコミました。ジギングでは、ほとんどボウズは無く、ルアー釣りには自信があったので、なおさらです。昔、大学時代の“タダ曳き”でやっていた時より、確率が下がってしまいました。

釣れるのは、5回の釣行で1回あるかないか、くらい。DVDを見て同じようにシャクってもダメ。結局、釣り人生の中で最も数多くエギをロストしたのは、この時期です。本当に、1ヶ月の間に50個か60個、買いまくりました。

もちろん、学生の頃とは違い、働いているので、お金はあります。結婚はまだでしたから。だから、それほどエギに、何万円ものお金を、湯水のごとく投資できたのです。正直ヘタでした。

毎月、ロッドとリールがセットで買えるくらい、エギを無くし、さらに買って、の繰り返しでした。


ポイントは意外に、近くに在った!

1月の中旬頃、仕事が終わった夜7時頃、会社の裏手が海なので、近くのテトラポットのポイントへ行って、なにげなく、キャストしてみました。

2回目のキャストで、3回目くらいのシャクリの後、フォール中のわずかなコンッ!という叩くようなアタリがあった瞬間、猛烈な引きでドラグが鳴り、ビビりましたが、何年かぶりに1.5kgくらいをゲットできました。これまでの数多くの根掛かりの経験が報われたような感じになりました。

エギを何十個もロストし、根掛かりで切れるのを恐れて、リーダーがだんだん太くなっていったのが原因で、それまでボウズの連続でした。

あまりにも釣れないので、どうせダメモトで、ラインを細くしてみようと、リーダーを3号に変えてスグ、の結果です。

そこで、気付きました。“ラインは細くないといけない”と。夜釣りなので、周りが見えないこともあり、根掛かりがしょっちゅうだったので、どうしても細くできなかったのです。でも実際釣れたのは、リーダーを細くしてからです。

それ以来、そのポイントへ行くたび、5回に3~4回は、確実に結果を出すことができたのです。なにかしら、遠くへ行けば釣れるような気がして、目の前のポイントを試さずにいたことを深く反省しました。本当に灯台下暗し状態です。

ラインの太さを変えただけで、これほど結果が出るとは思いもしませんでした。

当たり前と言われれば当たり前と、あなたは思うかもしれませんが、ドツボにハマッタ時はそんなことさえ、分からなくなるものです。

会社帰りでほんの1~2時間シャクッただけで、1杯~3杯、時期も時期で、しかも最低800g以上、時には2kg近くのヤツまで、コンスタントに結果が出てくるようになりました。

毎回釣れるので、冷蔵庫には入りきれず、兄貴や親戚、会社の仲間にくれてばかりいたので、逆に仕事はしないで釣りばかりやっているヤツ、と廻りに思われ、会社がイヤになってきたくらいでした。

そのテトラのポイントは、毎回行くたびに誰もいない一人占め状態で、毎回おいしい思いをしました。結局、梅雨前までの約5ヶ月間、ほぼ独占することができました。昼間は、結構、エサ釣りをしている人がいるポイントでしたが、墨の跡をできるだけ残さないようにして、密かに釣り続けることができたのです。


釣れるパターンが見えてきた

思ったように釣れないことが続くと、あれこれ考えるようになります。仕掛けが悪いのか、場所が悪いのか、時間帯なのか、シャクリなのか、そもそもアオリイカがいないのか?

エギもさすがに一ヶ月に何十個も無くすと、真剣に考えるようになるものです。一人前の男が、たかがイカ釣りのエギに、毎月何万円もつぎ込んでいるのを、誰かに知られるとバカにされるんじゃないか、ヘタクソなのがバレるんじゃないか、とあまり誰にも言わずにコソコソしているような状態でした。

店員にヘタだと思われるのが恥ずかしいので、毎回、エギを買う釣具店を変えるほどでした。

休みの前日は、アパートへも帰らず、会社帰りの7時頃から始めて、夜中の1時くらいまでシャクり続けて、疲れて眠くなって車で仮眠し、また明け方の4時頃から昼の10時くらいまで、バカみたいにやり続けました。

そこまでやると、釣れる時間帯と釣れない時間帯、月夜の晩と闇夜の晩、潮の動いている時と動いていない時、の釣れ方の違いがだんだんと分かるようになってきました。

基本的に夜は、闇夜よりも、月夜の晩が釣れるし、しかも真夜中よりは、太陽の沈んだ2時間後くらい、潮の動いていない時よりも動いている時の方が、また、ベタナギよりも、少々波のある時の方が確率は高くなってきます。

特に、月夜の晩でも、大潮廻りの方が確率はグッと上がります。つまり、満月に近い日、です。

イカ全般そうですが、アオリイカは基本的に夜行性です。獲物となる魚は、基本的に夜は行動が鈍ってくるので、アオリイカにとって夜がエサを獲るのに好都合なのだと思います。

さらに月夜の中でも、月がカンカンに照っている時よりも、雲に隠れた時、の方が確立は高くなってきます。自分の姿が相手にも悟られない瞬間なのかもしれません。

また、月が真上にある時間帯は、確率も下がってきます。これは、昼間でも同じで、太陽が真上にある時間帯は確立は非常に低くなってきます。明るいということは、相手にも自分の姿が見え易いということです。なので、朝マズメ・夕マズメが釣れるということなのです。

いかに、相手に悟られないか、仕掛けでも同じことが言えます。仕掛け(ライン)が太いと、当然アオリイカにはバレてしまいます。夜でも昼でも同じです。できる限り、可能な限り、細い仕掛け(ライン)を使うことが確率を上げるためには必要なことです。

ラインが切れる確率も上がりますが、そこは、リールのドラグの調整、タモやギャフで取り込むことでカバーできます。アオリイカはヒットすると、99%根には絶対に潜らないので、ドラグはユルユルでも大丈夫なのです。必ず、水面に浮いてきます。

どんな釣りでもそうですが、“仕掛けは細い方が絶対いい”、のです。切れる確率をリールやロッド、あなたの腕でカバーすることは結構簡単にできます。

ヒットすると、焦らず、確実にアワセを入れ、あとは、走るだけ走らせる。必ず、アオリイカは止まるので、そこから、ゆっくり、ゆっくりとラインを決して緩めず、巻いてくるだけでいいのです。

後悔・・・

今思えば、後悔ばかりするのですが・・・。
毎回、毎回行くたびに、オイシイ思いをしてきた、テトラポットのポイントを、独占状態で密かに釣り続けることができたのに、会社の同僚に教えてしまいました。

しょっちゅう、釣ってきては、誰かにプレゼントしたり、釣れた時の話ばっかりするので、『オレにも、俺にも!』教えてくれとしつこく頼まれたこと、また、自分の釣っている姿を見せて自慢したいという、浅はかな自分のエゴからでした。

結局、その密かに釣っていた場所は、口コミで知らない間に広がってしまい、私が独占状態で釣り続けることはできなくなってきました。墨跡を残さない、という教訓を教えなかったので、会社の同僚がコンクリートの堤防に付けた、デッカイ墨の跡が、他のエギンガー達にバレてしまったからです。

それからは、その会社の近くのテトラポットの秘密の場所へ行くたびに、知らない誰かがいて、“オレの場所”は占領されてしまいました。

仕掛けから、ポイント、時間帯、エギの色・・・、と私の知っているいくつかのノウハウを教えただけで、昔の私のようにアオリイカに狂ってしまった会社の同僚の結果が出たことは、それはそれで嬉しかったのですが、後悔の方が大きくなってしまいました。

でも、彼らが、そのノウハウをもとに次第に自分達でポイントを開拓し、さらにはゴムボートを購入する輩も出て、次々に結果を出していったことは結果的に良かったのかもしれません。


諦めないで下さい。

あなたは、『また、次もボウズかも・・・』、『kgアップ、ましてや2kgアップのデカイカは絶対無理』と、アキラメかけているかもしれません。

『エギの選び方も分からないし、底のとり方、アタリのとり方もわからないんだよな~』と悩んでいるかもしれません。
『また、根掛かりしたらどうしよう・・・』とエギを買うお金が減っていくのをビビッて、遠くまでキャストできなくて体も、脳ミソも、萎縮しているかもしれません。
『また、今日もダメだったの?』と言われるのを、ビクビクしているかもしれません。

でも、まずは、私の方法を試してみて下さい。7日後、全てのステップが終わったあと、その中のたった一つ、二つでもいいので、まずは実践してみて下さい。

釣れる場所が分からなくて、いまいち自信が無くても、アオリイカのいる場所を見分ける眼を持つことができます。

また、いつ行っても結果が出ていないなら、釣れる時間帯が分かるようになり、釣れるか釣れないかまったく分からないで、むやみにシャクッテばかりいるより、釣れる時間だけに集中して、効率よく結果を出せるようになってきます。

私のように、エギを何十個も買う必要のないくらい、的を絞って、必要最低限の4つのエギだけで充分釣ることができるようになります。
釣れる色のパターンが分かるようになるからです。

もし、あなたが、何度も根掛かりでエギを無くしてビビッているなら、そのポイントの水深をまずは把握し、アオリイカのいるタナを効率良く攻める方法を知ることができるようになります。

アオリイカのアタリのパターンを知って、最も難しいアタリをできるだけ感じ易くする方法が分かり、結果として釣果の確率が上がっていきます。

初めて仕掛けを選ぶ際、最適なラインの号数、覚えれば良い最低限で、強力なラインの結び方が分かるようになります。結びを練習する時間も短縮できるようになります。

キャスト時のトラブルの原因が分かり、それを解決することで、嫌な思いをすることも少なくなってきます。

甲イカしか釣れない人にとっては、アオリイカだけを狙って釣る方法も身につきます。

さらには、エギングだけでなく、どんなルアー釣りにも共通する応用を試すことができるようになるので、シーズンオフにもいろんな釣りができるようになり、結果としてさらにエギングの腕もアップしていきます。

友人や家族、会社の同僚に教えてあげて、自慢でき、尊敬されるようになってきます。
釣れたアオリイカで、あなたのエギやクーラーボックスや、シャツやズボンや指先はイカ墨だらけになるかもしれませんが、それがエギンガーとしての勲章になり、それこそがあなたが完全にエギングを自分のものにしたことになります。


7日後のあなたの姿

もし、あなたが、『自分は初心者だから・・・。』と、
他人の評価でなく、自分で、自分に自信が持てなくて悩んでいるとしたら・・・。

『底のとり方が分からなくて・・・。』とか、『アタリのとり方が分からない・・・。』と先に進めずイライラしているとしたら・・・。

ボウズ続きで、『そんなに上手くなれなくてもいいから、とりあえず、最初の1杯だけでもいいので、とにかく釣ってみたい!』
『1日に1杯だけでなく、何杯も釣りたい!』と心の底から望んでいるとしたら・・・。

まずは、私の方法を試してみて下さい。

7日後、全てのステップが終わったあと、あなたは、これまで悩んでいたことが一つずつ理解でき、頭がスッキリしてきます。今までのあなたのエギングとはまったく違った、行動ができ、思考が変わり、そして結果が変わってくるようになります。

この『イカ墨だらけ』をマスターすることで、あなたが得られるものは、







シャクリがヘタクソでも釣れる確率を上げる方法-たとえあなたが2段シャクリやスラッグジャークがまともにできなくても7つのステップのうちの1ステップでも理解することでそれが可能になります。もし今シャクリがヘタでも安心して下さい。

シャクらなければいけない本当の理由-シャクリよりも大事なことが実はあります。あなたはシャクルことの本質的な意味を理解することでキャストしてから喰わせるまでの一連の流れの中で最も意識を集中すべきポイントがどこなのかはっきりと分かるようになります。

普通の雑誌やDVDで語られることの少ない秘密-“喰うタイミング”を敢えてアオリイカに与えてあげることで釣れる確率がアップしていきます。その“アオリイカの喰うタイミング”とは?

初心者が陥り易い14個の釣れない原因-これを知ることだけでも確率は天と地の差ほど違ってきます。何ヶ月もしかしたら何年の経験をすることでしか身につかないものが釣りの世界には必ずあります。この14個の釣れない原因を知っておくだけでもかなりの時間の節約ができます。その14個の釣れない原因とは…

業界関係者は一切口に出さない秘密-あなたは『エギは消耗品である』という事実を知り何十種類か何百種類もある釣具店のエギコーナーでも迷うことなく最低限必要なエギだけを選ぶことができます。『いろんなエギがありすぎて選べない』といことはもう無くなり余計なムダなエギも買わなくてすむようになります。その秘密を公開!

アオリイカの学習能力とは?-アオリイカがなぜスレるのかを知り適切なポイント選びや効率的なポイントの移動ができるようになり自分でも気がつかないうちに自然と釣果がアップしてくるようになります。その古代から生き延びてきたアオリイカの生存本能とは…

長いものには巻かれる危険性-なぜアオリイカのエギングシーズンは『秋の数釣り春先のデカイカ』とばかりDVDや雑誌では皆がみんなインコのように口先揃えておんなじ事ばかり言うのか?あなたは事実は違う事を知ることができます。その秘密とは…

デイ・エギングの落とし穴-昼のエギングがブームになってそればっかりに眼が行って釣れない釣りばっかしをやっているよりあなたは時間を選ぶことによりはるかに高い確率で釣れる時間帯が分かるようになります。時は金なりの秘密とは…

エギの選び方-どのエギを使えばいいのか4つの色のパターンを知ることで海の状態でのエギの使い分けができるようになりムダなエギのロストをも減らし確率を上げていくことができるようになります。その4つの色のパターンとは?

手作りエギの秘密-もしあなたがエギを自作しているならボディカラー・ベースカラーの色をカッコよさでなく“釣るための視点”で判断できるようになります。より自分の住んでいる地域にポイントの水深にマッチさせた独自のエギを作れるようになります。その絶対迷わない下地の色(ベースカラー)の基本とその秘密とは…

なぜ?底を取らないといけないのか-あなたは“底を取る”ことの本当の意味を知ることができそのことで“底を取らなくても釣れる”ようになり今まで“底を取る”ことばっかりに意識が向いていたのがバカらしくなってきて根掛かりが減り大切なエギをロストすることなくアタリを取ることに集中できるようになります。その本当の意味とは?

ライントラブルの起こるわけ-キャスト時のライントラブルの原因が分かり仕掛けの組みなおしラインの結び直しに無駄な時間を費やすことが減ってきます。そのワケとは?

漁師が絶対に明かさない秘密-どんな釣りにでも応用が効く“仕掛けの本質”が分かるようになってくるのでエギングだけでなくルアー釣り全般に応用しあなたの釣りの幅がグッと広がっていきます。その“漁師の秘密”とは?

ベテランの脳ミソの中-あなたは釣りに最も大事な考え方を知ることで廻りからスゴイと認められるようになりもしかしたら尊敬の眼差しで見られるようになるかもしれません。もしかしたらこの考え方は釣りだけでなくあなたの仕事や人間関係や人生観をも変えてしまうかもしれません。そのベテランの脳ミソの構造とは?

最も早い上達の秘訣-私が何年もの時間とたかだかエギに何十万円ものお金をそれこそドブに捨てるように海の中へ投資してきてそこまでして身につけたノウハウをあなたはたった合計7つのステップのビデオを見るだけでその全てをパクることができます。あなたのこれからの何年もの貴重な時間と何十万ものお金を一切ムダにしなくてもすむということです。その進化の法則とは…

会社をクビ寸前になったワケ-エギやタックルから車の中まで何から何まで“イカ墨だらけ”状態になり爪の中まで墨だらけで洗ってもなかなか落ちないで会社でも恥ずかしいのでコソコソ指を隠してパソコンに向かうような日々を送るようになってしまい会社をクビになりかけるほど釣れまくったあるたった一つの誰でも知ってる仕掛けの秘密とは?







7日間試して下さい

私は、今のようにコンスタントにアオリイカを釣ることができるようになるまでに、何年間もの時間と、一月で約60000円分もアホみたいにエギに費やしてきました。累計で言えば、エギングだけで、大げさでなく、百数十万円は下りません。

あなたは、そこまでする必要はありません。

私に、4,700円下さい。

あなたに、聞いて見るだけで、釣れない原因が分かり、自然と、コンスタントに釣れる考え方が身に付くようになる、7つのステップで合計396分のビデオをお渡しします。このビデオはパソコン上で見れる、youtubeのようなものです。

7日間7ステップで、
連チャンボウズを抜け出す為の
アオリイカのエギング釣りノウハウ


『いか墨だらけ』
(全7ステップ、計396分)



※このサイトを最適にご覧いただくには、Adobe Flash Player 8 以上をインストールして下さい。
>> 最新のAdobe Flash Playerをダウンロード



(ビデオの内容のいくつかを抜き出して編集しています)






いつでも好きなときに、ダウンロードして、見ることができます。また、あなたのパソコンへ保存しておけば、分からない部分があった時に、繰り返し何度でも再生して見ることができます。あなただけのノウハウにして下さい。

7日間に分け、1日約60分を使ってビデオを最後まで見て下さい。

そして、7日目以降、その7つのステップの一つでもいいので、実際に近くの海へ行って試してみて下さい。

そうすれば、連チャンボウズで、今まで一度も待望のアオリイカを手にすることができなかったとしても、とにかく最初の一杯目のアオリイカをゲットできるノウハウが身についていることを実感できるはずです。

たとえ、あなたが2段シャクリがヘタクソでも、底のとり方や、アタリのとり方にイマイチ自信が無かったとしても、です。

かかる費用はたったの数千円です。5~6個分のエギとほぼ同じです。あなたは、これから、エギングでアオリイカをゲットしようとすると、必ず、エギの5個や6個なんてホントにあっという間に失うことになります。

このビデオの中で、“根掛かりを最小限に抑える方法”や、“底を取らなくても釣る方法”、“最低限必要なエギの選び方”など、あなたのお金をムダにしないノウハウを分かり易く話しています。それらの方法をマスターして、エギのロストを最小限にとどめて下さい。

私自身、過去の釣れない時期は、本当にヘタクソだったこともあり、しょっちゅうエギを根掛かりさせて、悔しくて、一ヶ月に最高60個くらい購入した経験があります。

それだけでも、その当時、1個千円くらいだったので、だいたい60000円です。リールでも15000円くらい、ロッドで23000円、それにライン、毎回のガソリン代・・・、となると、かなりの金額になってきます。

もっともお金を使ったのが、エギです。本当にバカにならない金額です。結婚した今現時点で考えると、ゾッとする額です。
それに比べれば、あなたは、底を取ることの本当の意味を知って、“底を取らなくても釣る方法”や、“ライントラブルでのエギのロストを減らす方法”だけでも身につければ、私のように1ヶ月に万単位どころか、5千円さえもエギにお金を使う必要はありません。

わずかエギ5個か6個分のお金ですみます。私の費やした何十分の一のお金と時間で、かなり満足できるサイズと釣果を、短期間で得ることができるはずです。

これから、エギングでアオリイカを釣りたいと思っているあなたは、たった1ヶ月で止めてしまう訳がありません。何年もやり続けると思います。それを考えると、エギだけでもかなりの金額になってくるはずです。

『時は金なり』で、時間こそが本当はお金よりも、はるかに大事で、金額に換算できるものではありません。あなたにとって大事な時間をムダにしないで下さい。
7ステップの“7”という数字はわざとそうしたのではなく、私自身が本当に重要だと思ったこと、どうしてもあなたに伝えないといけないことを、私なりにまとめたら、偶然そうなっていたというだけで、そこには何の意味もありません。ただの偶然の一致です。


私のように、ムダなことは、
一切しなくてもいい・・・

私は、恥ずかしいことに、一か月間に最大約60個ものエギを、根掛かりの度に購入し、何万円もの大事なお金を毎月のように、エギングシーズンの度に、釣具店に寄付してきたようなものです。でも、あなたは、そこまでムダなことをしなくてもいい、と正直思います。

もし、あなたが、7つのステップを全て実践してみて、最初の1年間以内に、あなた自身が満足できるサイズのアオリイカをゲットできなければ、あなたから受け取った4,700円は無条件で素直にお返しします。

『満足いくサイズのアオリイカをゲットできませんでした。返金して下さい!』と1通メールするだけです。

『証拠を見せろ』と、そんなケチくさいことも言いません。安心して下さい。

参加してから1年以内に下記アドレスにメールを下さい。代金の4700円をあなたの銀行口座にお振込みします。振込み手数料も私が負担します。
fusokok4316■dance.ocn.ne.jp(スパムメール防止のためにメールアドレスの@を■に変えております。メールを送信される場合はお手数ですが、■を@に変えて送信をお願いいたします)。
正確に計算したことはないですが、何年もの時間と、これまでに何十万円か百何十万円か知りませんが、本当に釣りたくて、バカみたいにお金を費やし、そして、ようやくマスターできた事を、自分なりに全て隠さず紹介しています。
これまでに私が費やした時間とお金から考えてみて、今後あなたの財布から出て行くお金を想像してみると、あなたが、この『イカ墨だらけ』を実践することで、その出費を半分にでも抑えられれば、それこそ50000円でも充分元が取れるので、正直なところ、そのくらいの値段が妥当かなと思っていました。

ほんのさっきまで、29800円でお渡ししようと考えていました。今この瞬間も正直そう思っています。でも、それでは、本当に釣れなくて困っているあなたにとって、簡単に払える金額ではないと思います。

なので、だれでもエギングを始めようとする場合、エギの5、6個分くらいは買うので、そのくらいの値段なら、今スグ今日からでも始められる、と思ったので、29800円でもなく、19800円でもなく、4700円にしました。

なぜ、1年以内なら返金を受け付けるのかと言うと、秋イカ、春イカと大きく分けて、2つのシーズンがあり、それを考えると1年に2回のチャンスがあるので、秋がダメなら、春に挑戦ということができるからです。

アオリイカのシーズンは年間でも限られてくるので、あなたにとって、30日や60日、まして半年ではとても厳しいと思うからです。
また、いろんな事情で、毎日釣行できるとも限らないと思います。車で何時間もかけて泊まりでポイントまで行かなければならないかもしれません。そうなると、あなたにとって実際の釣行の回数も限られてくると思います。30日や60日、半年ではとても短いと思うので、1年間以内であれば返金を受けるということにしました。
それと、ここまでの保障をつければ、あなたも気軽に試すこともできると思います。もし、私が初心者なら、気軽に始めることが出来ないものはダメだと、私自身思うからです。
それと、私がこんな、ウソのような約束をするのは、
それでも、あなたの満足のいく結果が出なければ、それは、もう、私の責任だと、素直に思うからです。
満足のいかないあなたに対して、お金を頂くのは、私も同じように、気分が良くないからです。
ただ、7日間、7ステップだけは、忠実に試して下さい。分からないことがあればいつでも遠慮なく言って下さい。
ビデオを見ながら、大切だと思う所を、一時停止クリックしながら、重要だと思う所をメモを取って理解していくだけの、簡単な方法です。わずか、エギの5、6個分の投資ですみます。
つまり、あなたは、お金を払って参加するというよりは、ただ、7日間試してみるだけ、ということになります。
『こんなビデオだけのものを買って時間のムダだったらどうしよう?』
『本当にお金が戻ってこなかったら、どうしよう?』
という不安もあると思いますので、私の住所と連絡先を書いておきます。
住所:那覇市首里石嶺町4-277-14
名前:冨底克彦
メール:fusokok4316■dance.ocn.ne.jp

(スパムメール防止のためにメールアドレスの@を■に変えております。メールを送信される場合はお手数ですが、■を@に変えて送信をお願いいたします)。
もし、この手紙を読んで分からないことや、心配なことがあれば、直接電話しても構いません。
直通の電話番号:090-4471-0226
深夜や、仕事に集中している時、釣行している時、船で沖へ出ているときなど、電話にスグに出れない場合もあるので、その時は、必ず折り返し連絡します。その際は必ずメッセージを残しておいて下さい。
私は、コンスタントにアオリイカを釣ることができるようになって、釣りの楽しみがさらに増えました。夏はジギング、また沖に出れない時でも、秋から春先はエギングと、年中何かしらの釣りが出来るようになり、充実した釣り人生を得ることができています。
そのことで、釣り仲間も毎年増え続けているし、またいろいろとみんなに教えてあげることで、喜ばれ、本当によかったと感じています。

メール無期限サポート

この『イカ墨だらけ』のプログラムは、下の方でも説明しているのですが、“メールでの無期限サポート”を特典として無料で付けています。その為、参加人数が、私の処理能力をオーバーしてしまうと、とてもじゃないですが、対応しきれません。
私の体も一つで、脳ミソも一つ、パソコンも、携帯も一つしかありません。時間も1日24時間しかありません。睡眠時間も5時間は最低でも欲しいです。

それで、人数がしだいに増えるにしたがって、無制限に参加者を受け入れてしまって、私のサポートが追いつかなくなると、このプログラムに参加してくれた、真剣な方々に対して、本当に申し訳なくなってしまうので、“メールでの無期限サポート”は先着100名とさせて下さい。
最初は、数量限定で提供しようと考えていたのですが、そうするとウソになってしまうと思ったので、先着100名限定の“メールでの無期限サポート”という形にしました。
参加してくれた方には、絶対に、結果の出るまでずっとお手伝いをしていきたいと思っているので、100名が限界だと思います。自分で頑張れることはできる所までやらないと、本気で参加してくれた方々に対して失礼になると思うからです。本当に申し訳ありません。
それと、正直なところ、わがままで身勝手で、本当に申し訳ないのですが、私自信の釣りの時間も無くなってしまうと、私自身もホトホト困ってしまうからです。そこは本当に勘弁してください。

『な~んだ、メールサポートかよ!』

と軽く思われるかもしれませんが、ふつう、このような教材や講座は、『はい、売って終わり』形式ですが、初心者にとって、アオリイカはそんなに簡単に釣れるとは思いません。なので、サポートが重要だと心底思います。

なので、あなたがアオリイカを釣るまで、徹底して本気でサポートします。1年かかっても構いません。

その時のポイントの状況、実際に釣行してみて、分からなかったことなど、現場でやってみてしか分からない、細かいことが実際たくさん出てきます。そんな細かいことが実は大事で、それを少しずつ理解できるようになることは、雑誌やDVDだけでは、充分ではないことは、私自身が身をもって体験しています。

人は、一対一で、直接マンツーマン体制でサポートを受けることによって、上達していくものです。少人数制の塾と同じです。

真剣に、『満足のいくサイズのアオリイカをゲットしたい』、『コンスタントに釣れるようになりたい』、『まずは、最初の1杯をとにかく釣りたい』、と本当に真剣に思うのであれば、“メールでの無期限サポート”が先着100名限定に達する前に、すぐにでも参加しておいて下さい。



真剣にアオリイカを
ゲットしたい人だけ、
下記のステップの通りに、
進んで下さい。

それでは、この下にある『今すぐ申し込む』をクリックして下さい。
クリックすると、下記のようなページが表示されます。


このページで、あなたの名前、電話番号、メールアドレス、希望パスワード等を記入して、次に「お支払い方法を選択」をクリックして下さい。
次のページで、あなたにとって、都合の良い支払い方法を選択して下さい。
クレジットカード、銀行振込・郵便振替、コンビニ決済、BitCashから選択できるようにしています。
そして決済が完了しましたら、あなたの元に参加受付のメールが届きます。

届いたメール内にある『イカ墨だらけに参加する』をクリックすると、すぐにPDFファイルがダウンロードでき、そのPDFファイルの中から合計7ステップのビデオが全て見れるようになります。
ビデオは一つずつダウンロードして、あなたのパソコンに保存して下さい。あなたの自由な時間を使って何度でも見て下さい。
7つのステップに分かれているので、1つのステップだけでも見て実践すれば、それだけでも1杯か2杯くらいはすぐに釣れるようになります。
これまで、まったくの連チャンボウズで、1杯も釣ったことがなくても、早いうちに結果が出ると思います。
『底を取ることがいまいち分からない』なら、ステップ1~5を飛ばして、いきなりステップ6の『底を取らずに釣る方法』を見ても構いません。
『シャクリがいまいちできない・・・』なら、ステップ5の『シャクリがヘタでも釣る方法』を真っ先に見てもまったく構いません。
『たくさんありすぎて、エギの選び方がいまいち良く分からない』なら、ステップ3の『エギの秘密』でも構いません。
ただ、一度に全部をまとめて見ることだけは避けて下さい。一回で全て、あなたの脳に入る記憶の量は限られています。一つずつ確実にマスターしていって下さい。
そうすれば、近いうちに夢のkgアップのデカイカも決して夢ではありません。


『イカ墨だらけ(税込4700円)』
ダウンロード版 動画ファイル 計396分


すみません

ただ、正直に言わなければいけないと思うことなので、これだけは言わせて下さい。
それは、この『イカ墨だらけ』は、誰でも参加できるわけでは無い、ということです。
もし、あなたが、フィールドテスターのような、プロ級の腕前を持ち、すでに年間に何十杯、何百杯もアオリイカをゲットできているようなら、このプログラムはムダです。
それくらいの腕前なら、すでに、独自の理論、テクニック、知識を持っていると思うので、何も私の方法を敢えて知る必要も無いと思うからです。
それと、あなたが、毎回の釣果100%を望むなら、それも諦めて下さい。釣りの世界には100%絶対はあり得ないからです。残念ながら、私にはあなたの望む“100%の完璧”に応える能力はありません。
あくまでも、この『イカ墨だらけ』のプログラムは、釣れなくて悩んでいる人、最初の1杯をとにかく釣りたい人、コンスタントに釣ることができるようになりたい人、そして、ステップアップしてkgアップのデカイカを狙えるようになるためのものだからです。
また、『必ず実践する』という人以外は参加できません。
私も、ウソのような返金の保証を約束してでも、昔の私と同じように悩んでいるあなたに、とにかく最初の1杯をゲットして、それからコンスタントに1杯、2杯と釣ることができるようになっていってほしいからです。
ですので、『必ず実践する』というのが、最低限のあなたと私とのたった一つの約束、とさせて下さい。
ビデオをただ、『なんとなく見るだけ』というのでは、絶対に結果は出ません。これは断言します。
ビデオで私が話していることを、実践するから、あなたは結果が出るのです。
なので、すべてのステップを必ず実践して下さい。やるかやらないか、だけです。
プログラムをすべてやる気が無い、冷やかしの人や、真剣に釣りたいと思っていない人は、最初から参加しないで下さい。あなたのお金も時間もムダになりますし、私の時間もムダになってしまうからです。お互い、進化はありません。
『俺の方が、お前よりも釣ってるぜ!エへへへ・・・。』と内心、自慢したいだけの人も参加は遠慮して下さい。
本気で、『釣りたい!』と思う人だけ参加して下さい。
あなたが、真剣に、『イカ墨だらけ』の7つのステップを全て実践してみて、満足できるサイズのアオリイカをゲットできた!とあなた自身が感じることができなければ、参加してから1年以内に下記にメールして頂ければ、1週間以内に、あなたから受け取った4,700円をあなたの銀行口座にお振込みします。振込み手数料も私自信が負担します。釣ったサイズは問いません。あなたの“不満足度”で判断して下さい。

あなたは、実質ゼロ円でこの『イカ墨だらけ』を試すことができます。
でも、返金を希望される場合は、fusokok4316■dance.ocn.ne.jpまで、お振込み先と連絡先をメールして下さい(スパムメール防止のためにメールアドレスの@を■に変えております。メールを送信される場合はお手数ですが、■を@に変えて送信をお願いいたします)。
たかが、釣りです。でも、釣りによって、自然を本当に身近に感じることができて、それによって、あなたの人生も、より豊かになれると、絶対に私は信じています。

とりあえず最初の1杯をスグにゲットして、次の春先のkgアップ、もしかしたら、2kgアップのデカイカを絶対にゲットしてみせて下さい。




『イカ墨だらけ(税込4700円)』
ダウンロード版 動画ファイル 計396分
冨底 克彦 


(追伸1)
あなたは、私のように何十万円か百何十万円か知らないような呆れるような金額のお金をまったく使う必要もなく、コンスタントに釣れる様になるまでに何年間も時間を費やす必要も無く、エギ5、6個分だけ値段でお試しをして、7日間で7つのステップのビデオを見て、実践するだけで、短期間で最初の1杯、もしくは一日に複数のアオリイカをゲットできるくらいになれます。
今この段階で、シャクリがうまくなくても、2段シャクリができなくても、スラッグジャークがうまくできなくても、エギを遠くまでキャストできなくても、ラインでアタリを見分けることができなくても、釣れるようになってきます。
普通の人が、コンスタントに釣れるようになるには、たぶん、100時間以上の実際の時間は、かかると思います。不器用な人だと、その2倍~3倍はゆうにかかってくるでしょう。
当然、釣りの経験がある、キャストの経験がある、ルアーフィッシングの経験ある人なら、それの半分くらいにはなると思いますが。
それに、釣れるポイントを分かるようになるまで、釣れる時間帯、潮時、アタリのとり方、底の取り方、が分かるようになるまでに、一ヶ月に5~6回釣行し、実際に釣行できる時期を入れ、計算すると、だいたい2、3年くらいは軽く、かかってしまうと思います。
あなたは、エギングブームに乗って、面白そうだと思い、これまでに何年間もやり続けてきたけれど、未だに1杯もゲットできていないかもしれません。納得のいく結果が出ていないかもしれません。
でもたったエギ5、6個分の値段だけで、たった7日間、7つのステップの合計396分のビデオを見て実践するだけで、それが解決するのです。想像してみて下さい・・・。

(追伸2)
特典があります。
先に、チョッとだけ触れましたが、メールでの無期限サポートを、参加者限定の特典として、購入してくれた方にプレゼントします。ただ、先着100名限定とさせて下さい。
私の能力にも時間にも限界があることも申し上げたように、肉体的、精神的なサポートの限界があるからです。
たくさんの方々が、エギングに関していろんな悩みを持っています。リーダーとPEラインの結び方が分からないという初歩的な悩みから、2kgアップのデカイカを獲るときのドラグの調整の仕方まで、ちょっと上級の悩みまでいろいろです。
できるだけ先着100名の方々には、メールでの無期限サポートを全力でやっていこうと思います。

ほんのちっちゃな悩みが、人に言えず、それを解決できずにいる人にとっては、それは切実な問題、です。それを解決できればと思います。
ほんの小さなことを一つずつ解決していくことで、あなたの釣果は確実にアップしていきます。
メールでの質問は、24時間365日可能なので、いつでも困ったときは相談できる、というメリットがあります。エギング中に困ったら、携帯からでもメールできます。タイミングが合えば返信メールを、その場で受け取れることができるかもしれません。あなたはそのメリットを最大限に活かし、釣果につなげていって下さい。
小さな問題の解決の積み重ねが、あなたのエギングテクニックのスキルアップに確実に繋がります。
『イカ墨だらけ』のプログラム内で紹介できなかった、アオリイカの〆方や、食べ方、なども紹介していこうとも考えています。釣ったアオリイカを家に持ち帰って刺身にして家族に振舞うこともできるかもしれません。
アオリイカのエギングだけ、をやる人はそんなにいないと思うので、他のルアー釣りに関しても、私のできる限りのお手伝いも、このサポートの中でできると思います。
参加者全員がビデオの内容を100%完璧に理解できる、とも思っていません。人によって見る視点というのは異なってくるので、理解できない部分もあると思います。それをメールで質問できるようにしています。
なので、先着100名以内に入って、無期限メールサポートを受けられるのは非常にラッキーだと思います。
もし、あなたが、100名限定の無期限メールサポートを受けて見たいと思うのであれば、まだ間に合いますので、下の“今すぐ申し込む”をクリックして下さい。


『イカ墨だらけ(税込4700円)』
ダウンロード版 動画ファイル 計396分


(追伸3)
さらにスペシャル特典があります。それは下記の3つです。
特典1:根掛かりを減らす方法(ビデオ約19分)
特典2:ライントラブルを減らす方法(ビデオ約27分)
特典3:Q&A(ビデオ約19分)

いずれも、動画ファイルをメールにて案内致しますので、ダウンロードしてご覧になって下さい。

エギングをやり始めた人にとって、根掛かりは非常に辛いことです。ホントに海の中へ飛び込んで行けるなら、取り戻したいと思うものです。私も、昔は実際に海の中へ潜っていって、何個か取り戻したことがあるくらいです。ホントにエギに投資するお金はバカになりません。
そこで、エギをロストしてばかりで、大切なあなたのお金をムダにしないように、役に立てればと思い、『根掛かりを減らす方法(ビデオ約19分)』を特典としてあなたにプレゼントします。
ライントラブルも同じです。ラインがガイドに絡んだショックでエギが切れて飛んでいった、ということも良くあることです。
なぜ?PEラインは絡むのか?その原因を『ライントラブルを減らす方法(ビデオ約27分)』の中で紹介しています。この『ライントラブルを減らす方法(ビデオ約27分)』もプレゼントします。ラインをリールのスプールへ一番最初に巻くときにその原因の一部があります。これが分かるだけでも、かなりトラブルは避けられるはずです。
また、リーダーの長さや、風向き、キャストの仕方などによって、それぞれにトラブルの要因がありますので、そのことについても紹介していますので参考にして下さい。
過去に、いろんな方々からいくつかの質問を受けたことがあります。この『イカ墨だらけ』の中では話すことができなかった部分について、『Q&A』の中で回答していますので、これだけでもかなり役に立つ部分が出てくると思います。この『Q&A(ビデオ約19分)』もプレゼントします。
※この“3つの特典”は『イカ墨だらけ』の動画をダウンロードするページに申し込みフォームがありますので、そちらに登録して頂ければメールで動画ファイルを受け取ることができます。参加してくれたあなたに全部無料でプレゼントします。


(追伸4)
しつこいですが・・・。
この『イカ墨だらけ』のプログラムは、参加してから、1年以内に、あなたの満足のいくサイズをゲットできなければ、代金の4700円はお返しする、というものです。
こんなウソのような約束をするのは、繰り返して言いますが、あなたに満足のいく結果が出なければ、それは、もう、私の責任だと、素直に思うからです。
満足のいかないあなたに対して、お金を頂くのは、私も同じように、気分が良くないからです。

参加してから、1年以内に下記にメール下されば、4700円をあなたの銀行口座へお振込みします。
振込み手数料も私が負担します。

『満足いくサイズのアオリイカをゲットできませんでした。返金して下さい!』と1通メールするだけです。
返金を希望される方は、fusokok4316■dance.ocn.ne.jp(スパムメール防止のためにメールアドレスの@を■に変えております。メールを送信される場合はお手数ですが、■を@に変えて送信をお願いいたします)まで振込先とご連絡先をメールして下さい。
ただし、4700円の返金を受け取れるのは、確実にプログラムを行っても結果の出なかった人だけです。それだけは了承して下さい。
プログラムを全てやる気がない冷やかしの人は、最初から参加しないで下さい。お互いの大切な時間がムダになってしまうからです。
しかし、このプログラムを忠実に行ったあなたは、釣れない原因が分かるようになり、釣行するたびにスキルアップし、ボウズの回数が減って、とりあえず最初の1杯がゲットでき、根掛かりの回数も減るのでムダなお金を浪費することがなく、最短で、コンスタントに釣れる確率も上がっていくようになります。
たとえ、あなたが、シャクリが上手くなくても、底のとり方やアタリのとり方がいまいち分からなくても、です。安心して下さい。
釣れない原因を知って、確実にアオリイカをゲットできるノウハウを身につけたい方は、下の“今すぐ申し込む”をクリックして下さい。
















『イカ墨だらけ(税込4700円)』
ダウンロード版 動画ファイル 計396分















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