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糖尿病なら1000人以上の糖尿患者を治療してきたサラサラ・ブラッド
業界初の血糖値&HbA1c保証付の血糖値コントロールノウハウ





糖尿病なら1000人以上の糖尿患者を治療してきたサラサラ・ブラッド













糖尿病なら1000人以上の糖尿患者を治療してきたサラサラ・ブラッド



糖尿病は、医師の指導に従い治療するのが一番だ。
病院で処方された血糖降下剤を服用し、血糖値が下がらない場合にインスリン注射をする。
お酒、ジュース類、おやつは極力控えて、緑黄色野菜を毎日食べる。
糖尿病に良いといわれる健康食品やお茶・玄米を食事と併用していく。
糖尿病は、遺伝が原因なので何をしても完治できない。
糖尿病は、食べすぎと飲みすぎが原因なので腹八分に食事する。
糖尿病は、ストレスや寝不足が原因であるから、それらを解消する。
脂っこい食べ物や夜食を控えることで治療できる。
糖尿病は、漢方薬を服用することで完治できる。
あながち間違いではなさそうなものを挙げてみましたが、はっきりいってここに書いてあることを実践することで糖尿病が悪化しないことはあっても、完治することはまずありません。

糖尿病の現状維持と完治では大きく幅があります。
では、一体どうすればいいのか・・・?




まずは論より証拠。私やあなたと同じ立場だった方々の声をお聞きください。


川中 義光さまより

先月の末、急にめまいがして倒れ、その後もずっと調子が悪かったため病院へ行きました。 検査の結果が後日になると言われ今月3日に病院へ出向いたところで言われたのが、「非常に重い糖尿病です」という一言でした。

糖尿病・・・私は治る病気だと思っていました。治らないのはガンぐらいじゃ・・・。

娘に手伝ってもらい調べてもらうと、糖尿病が治ると言っているのは堀さんしかいませんでした。

藁にもすがる思いで堀さんの方法を試しました。
当時の私の血糖値は487。

先生は良くなるとは言っても治るとは言ってくださいませんでした。堀さんの方法を最初に知った時の感想は正直、「本当にこんなことで治るの?」というぐらい簡単で、しかし正論でした。

確かにこれなら治るかもしれない。半信半疑のまま、頼れるのは堀さんしかいませんし、親切にサポートまでしていただき1ヶ月で血糖値は487から210まで回復しました。

あと1ヶ月頑張れば治ると医者からも言われたのでがんばっています。
堀さんの優しいフォローとみるみる血糖値が下がる魔法のようなノウハウとレシピ。

そして他の方々も同じようにして治っているという希望がうれしいです。この年になってこんな重い病気になってしまいあきらめかけましたが堀さんのおかげでなんとか普通の生活を送れるようになっています。

堀さんからは健康も、治していく気持ちもいただき本当に感謝しています。
 
購入後1カ月目の検査結果
血糖値487⇒210HbA1c11.4⇒8.2
川中様より2カ月目の検査結果をいただきました。
血糖値210⇒136
HbA1c8.2⇒6.3

堀さん、2か月目の検査の結果です。「ほぼ正常値まで戻りましたね」とお医者さんに言っていただけました。
あんなに高かった血糖値がスルスルと下がっていったのにびっくりしました。
昔の料理を思い出すような堀さんの料理に感謝です。




松田真司さま 広島県


私の母が3年前から糖尿病を患い、昨年脳梗塞になりました・・・。

母はおいしいものがあると聞くと地方八方へ旅行を兼ねて遊びに行っていました。

そんな母が糖尿病になり、薬を飲み始めたのは3年前でした。当初は仕方ないかなと軽い気持ちでしたが、昨年いきなり倒れ脳梗塞だと診断されました。

半身が麻痺してもう旅行どころではありません。
堀さんの方法を母と一緒に実践させていただき(体が悪いのであまり運動はできませんでしたが)本当に一ヶ月で血糖値・ヘモグロビン指数など糖尿病だと思われる症状を正常値に戻すことができました。

医者からはこのままではさらに悪化するといわれていたので本当に感謝しています。

しかし、母は今も脳梗塞で時々倒れます。
糖尿病が治ってもそこまで意味がない状態です・・・。

堀さんのサラサラ・ブラッドにあと3年早く出会いたかったです。
私も皆様にお伝えしたいんです。

後戻りできなくなる前に、是非糖尿病を完治させてください。

堀さんありがとうございました。これからも頑張ってください。





糖尿専門旅館「緑の館」
糖尿病と共に歩む会
代表:堀 京子
糖尿病と深く関わるようになるまで、老舗の料亭旅館で女将をしており、食事に関する知識は
忙しかった女将時代の経験が元になっています。

 写真は老舗の料亭旅館で
働いていた頃の堀です。
 都知事や有名芸能人など
多数の著名人に、ご愛顧
いただきました。
この頃のおかげで、栄養や
カロリー、糖質や血と体についてなど、現代食への移り変わりによる体への影響にかなり詳しくなりました。
それにしても一番昔の写真だけ横幅が大分違いますね・・・
2010年12月
病院専門雑誌
TVホスピタル12月号にて
ネットで話題の糖尿病治療法として
サラサラ・ブラッドの一部が紹介されました!




自己紹介が遅れました。
はじめまして、糖尿専門旅館「緑の館」を創立した糖尿病と共に歩む会代表の堀京子と申します。
糖尿専門旅館を作ることは私の長年の夢でした。このサイトが話題となり、多くの方に知れ渡ることでその夢をとうとう2010年3月に叶えることが出来ました。
9年前の秋、旅館の女将業で非常に忙しかった私は、「糖尿病です。」と診断されても「糖尿病なんかに構ってられない」と無視してしまいました。
その3か月ほど後、私を待っていたのが「このままだと5年以内に失明します」という医師からの宣告でした。

このサイトには私の闘病生活の記録を元に多くの方が治られた軌跡と糖尿病と闘うための知識が書かれています。
ただ、簡単に「糖尿病を治療」とは書いていますが、そこには治療された方の努力があることを忘れないでください。
もしあなたが糖尿病で悩まれているなら、まずはこのサイトに数ヶ所ある糖尿病に関する知識コラムを読まれることをオススメします。
医師の方からの推薦にもありますが、まずは糖尿病に対する知識をつけ、それから糖尿病と闘ってください。

糖尿病の人特有の症状に低血糖があります。糖尿病の方が血糖値を下げるために1食抜いてみようと試してみるとどうなるでしょうか?
一食抜くとかなり高い確率で低血糖の症状が起きますが、低血糖の対策を知らずに年間約20名の方が死亡しています。
意図的にではなく、偶然1食抜く形になっても同様の現象が起きます。つまり、ただ低血糖対策の知識がないというだけで死亡する方がおられるのです。

え、対策は・・・?
大丈夫です、ちゃんと後のコラムで低血糖対策コラムがあるので安心してください。が、まずは順を追って読んでいってください。
このようなことを、日々多くの糖尿病の方に質問され、サポートし、感謝してもらえる。本当に毎日が充実していてありがたいです。
たくさんのお問い合わせをいただく中でこのサラサラ・ブラッドで糖尿病の治療に成功しているのは3人に2人ほどです。
どうしても途中で連絡が途絶えてしまう人がいるため、全員とはいきませんが、連絡をいただいている方で食後血糖値が120以下まで下がらなかった方はただの一人もいらっしゃいません。
では、なぜ糖尿病は治らない病気とされることが多いのか。その理由をお伝えする前に確認したいことがあります。





多くの糖尿関連の本や薬などが血糖値について取り上げていますが
血糖値が非常に上がりやすく下がりやすいものだということを知ってください。
いいですか、誤字ではありません。

上がりやすく、下がりやすいのです。
薬を使わないと血糖値が下がらないなんてことはありません。 それでも血糖値が高い人が低い血糖値を保つのは大変です。
さらに言えば、高い血糖値の状態のままでいると血液の流れが悪くなり

3大合併症をはじめ、脳梗塞や心筋梗塞を引き起こします。
1つ、私の治療中の血糖値を実例に出してみましょう。
朝、朝食前の血糖値は157でした。朝食後に測ると血糖値は274です。仕事に出かけ忙しく働き、昼食前に測ると血糖値は196です。
多めに昼食をとると血糖値は328まであがっていました。
働き終わり、夕食前に血糖値を測ると血糖値は179まで下がっていました。
9年前、私が糖尿病を治療中のある日の血糖値測定記録です。もちろん個人差はありますが、血糖値はこれほど揺れ動くものなのです。
※薬は一切服用していません。
血糖値は上がりやすく、下がりやすいもの。しかし、糖尿病が本当に難しい病気なのは、血糖値は急に上がっても、急に下がってもダメなところなのです。




そう、手遅れになってからでは遅いんです・・・
実は、私の父も糖尿病で足がむくみ通常の3倍ぐらいの太さになっていました。
人工透析を5年受け続けましたが結局糖尿病で・・・



なぜ、この方法をあと10年早く見つけられなかったのか。
そう思うと本当に悔しくて悔しくてたまりません。

(美味しいしちょっとぐらい食べ過ぎても罰は当たらないでしょ♪)
(少しぐらいなら大丈夫よね)

まだまだ大丈夫だと思っていると思います。

でも私や父、そして多くの重度の糖尿患者のように後がない状況から治すのと、糖尿病だと気づいてすぐ治すのでは全く大変さが違います。

糖尿病は人によって症状が重かったり、そこまででもなかったり、様々です。でも放っておいて治ることはありません。




さて、先ほどお話した低血糖については命をも失いかねません。また「一食抜くことを勧められて試してみたのですが治らなかったので・・・」という内容からメールサポートが始まることが多いのでせめて対策を記しておきます。
低血糖は、主に空腹時に異常な空腹感・脱力感・指の震え・冷汗・動悸などが突然おこります。これらは自律神経が発する一種の警告症状で、糖分を摂り血糖値をあげることで速やかに回復します。
低血糖の症状が出た状態で放っておくと集中力の低下・疲労感・眠気・錯乱・脱力・めまい・うまくしゃべれない・視界がボヤけるなどの症状が起きます。
これらはブドウ糖の不足による脳の中枢神経が正常に活動しなくなりつつあることを示すものです。
さて、低血糖対策はもうおわかりでしょうか?
いつ、低血糖の症状が起きても良いように、空腹時と就寝時にはすぐに糖分を摂取できる状態にしておきましょう。
低血糖は慣れないうちはいつ襲ってきてもおかしくありません。
また補給する糖分としては砂糖・もしくはブドウ糖(スティックタイプのシュガーであれば2本程度)または糖分を含むジュースや清涼飲料水(200cc)を摂ってください。
お菓子類やパン類は吸収に時間がかかるので、低血糖の治療向きではありません。
ここまでが大まかな低血糖対策になります。サラサラ・ブラッドでは症状・低血糖の種類に分けてより細かく説明していますが、とりあえず上記の対策さえ覚えておけば大丈夫です。



私も最初は
風邪と同じように放っておけば治る・・・
少し健康に気を使っていれば治る・・・
と思っていましたが、
残念ながらこれは大きな間違いです。

私は健康診断で血圧が200を超えていたのがきっかけで精密検査をされ、その結果が糖尿病だったのですが、今から思い返すとあまりにも糖尿病に対する知識が足りませんでした。

「こんなことしている場合じゃない」

冒頭で話したとおり、私の本職は料亭旅館の女将でした。
その忙しさは普通の人では考えられないぐらいです。

病気なんかしている場合じゃありませんでした。

医者からは他の病気が併発したら大変だと言われましたが入院したときはとにかく早く仕事に戻らなきゃ大変!という気持ちばかりが先行して退院しました。


当時の私は、女将としてかなり忙しかったですが、充実した毎日を送っていました。体に違和感を感じながらも、そのうち良くなるだろうと思い仕事を続けていました。

しかし段々と異変が私の体を蝕み始めました。

食欲がなく、喉が異様に渇き、全身が汗だらけになったのです。その上、一番つらかったのは、30分に1回トイレに行きたくなることでした。

ああ・・・私って本当に何か病気に掛かってるんだ・・・。

併発する病気ってどういうのだろう・・・
糖尿病って放っておいたらどうなるんだろう・・・

1年前なら疲れ果てて寝るまでに1分と掛からなかった私ですが
寝る前に時々そんなことを考えるようになっていました。

そんなある日、仕事中にふらっとめまいがしたかと思うと
次の瞬間、視界がボヤけていました。



え・・・と思ったのも束の間、気がつくと私は病院のベッドでした。

「堀さん、今日から最低3日、入院してもらいます。」
「あなたこのままじゃ5年以内に失明しますよ。」

2度目の糖尿病宣告でした。
え、失明って何!!糖尿病ってそんなに危険な病気なの??
私だって治したい。でもどうすれば良いのか聞いても
明確な返事は返ってこなく、食事と運動しかないというのです。
このとき、私の血糖値は575という
糖尿病患者としても相当高い数字が出ていました。

実際、失明の危機を味わってからは、さすがの私も
仕事優先とはいえなくなり、本格的に治すことを考え出しました。
治すなら徹底的に短期間でやらなきゃ意味がない!
当初は先生や看護婦さんの言うことを聞いていましたが
改善するといってもとても治るというレベルではない・・・。

結局私は4人のお医者さまから意見をいただきましたが誰一人として「完治」ということに焦点を当てて話してくれる先生はいませんでした。

症状が悪化しないように、少しずつ改善していくしかない。
そう言うのです。

入院中から私はあらゆる本を漁りだし、糖尿病について
徹底的に研究し始めていました。

入院中だけでも20を越える糖尿病に関する本や論文など様々な文献を読み、当初治す気のまったくなかったおばちゃんはいつしか治す気満々のおばちゃんへと変わっていたんです。

読んでいる途中でこれやってみたいなと思うものは
片っ端からメモしていきました。

中にはまだ研究段階で論文の理論上では有用とされながらも
まだまだ現場での結果が伴ってないものもありました。

こういったものが気軽に手に入ったことは
やはり病院の偉大さを感じます。

入院中のたった3日で、やりたいメモはノート丸々一冊分溜まりました。



5日ぐらいで体感が出ました。体がすごく楽になったんです。
体重計に乗ると退院してから3キロやせていました。

2週間後、数値を測る前から楽しみで仕方ありませんでした。
だってもう治ったも同然の感覚だったんです。

しかし・・・結果は血糖値227、HbA1c7.4
普通の糖尿病患者のレベルでした。

そっか。前もこれぐらいだった時に対して気にも留めなかったから
こんなことになっちゃったんだ。

今回は前回の反省を込めてもう徹底的に糖尿病をやっつけよう!
とそのまま続けました。

退院してから3週間目ぐらいで旅館の女将の仕事も
以前と同じようにできるようになりました。

そして退院してから40日後。
私の血糖値とHbA1cの数字は以下のものになりました。



血糖値85!HbA1C5.6!

もう糖尿病ではありません!健康体と自信をもって言えます。
嬉しさのあまりちょっと食べ過ぎたので、心配になって家に帰って測ってみると食後血糖値は96になっていました・・・(笑)
この後、HbA1cはさらに4.7まで下がったのですが、残っている写真が上のものしかありませんでした。

ここまで聞いて気になっていることがあると思います。


安心してください。その時の担当医にも確認してもらいました。

担当医
「あれ、なんでこんなに血糖値が良いの?」
「堀さんたしか(血糖値)500超えてたよね?」 


「私いろいろ読んでたじゃないですか。」
「退院してからメモに溜めたことをやってみたんです。」

担当医
「血糖値もHbA1cもここまで下がるなんて表彰もんだよ。」
「それにインシュリン注射が止められるなんて、見たことないぐらいだよ。」


「私なりに頑張ってみたんです。」

担当医
「どんな方法か教えてもらいたいもんだね。」


「ええ、実はメモをもってきたので見てもらえますか?」
といいながら、まとめたノートを見てもらいました。

担当医
「・・・へぇ~これだけやれば治るかもしれないな。」
「それにしても旅館の女将である堀さんじゃなきゃこんな治療法発見できなかったかもしれないね。」


「やっぱり私治ったんですよね?」

担当医
「うん、もう大丈夫だ。ただ、だからといって前のような糖尿病になる生活をしていいわけじゃないからね。」


「ありがとうございます!」


と、このようにちゃんと医師のお墨付きをもらえました。
そして、ある中学の同窓会がきっかけでこのサイトを立ち上げることとなりました。
久しぶりの同窓会で、中には20年ぶり以上にもなる友達もきていて当時を懐かしそうに振り返っていました。でも、いつも元気にはしゃいでいたはずの良子は意気消沈していました。
そして私のすぐ後ろで小声で話している声が聞こえてきてしまいました。

真理と良子が私の後ろで何やらしゃべっていたのですが、真理の「え~!」という声で会話が耳に入ってきてしまったんです。

真理
「え~! それ大変じゃない? 毎日注射しないとだめなんでしょ?」

「!(毎日注射ってもしかして・・・)」

良子
「そうみたい。インスリンの注射もつらいし、食事も制限されるの。」


「(うわ、ホントに糖尿病だ、どうしよう・・・)」

真理
「それで良くなるの?」

良子
「わからない。お医者さんが言うには、あなたは血糖値が380もあるから、すぐに入院しなさいっていわれたの。とりあえず来週から入院だって・・・。」

真理
「え~、そうなんだ・・・」

良子
「どうしよ~、これから甘いものも食べれなくなるし、ずっと通院して注射ばかりなんてとても耐えられないわ。」

楽しいはずの同窓会なのに私はこんな会話を耳にしました。

良子はお嬢様育ちで、好きな食べ物は何でもおなかいっぱい食べなければ気がすまない性格でした。給食も毎日おかわりし、おまけに大の運動嫌いで体育の時間も休んでばかりしていました。

3年前、「放っておいたら失明するよ」と言われ、退院後、懸命に試行錯誤をしてきた結果、私は先ほど医師にお墨付きをもらった劇的に血糖値を下げる方法を見つけていました。

今でこそ健康体ですが、苦しい試行錯誤を経験し私が自宅で手軽にできる画期的な方法を見つけ、実践したからでした。

同級生良子が、昔の自分と同じ病気で苦しんでいる・・・

正直に言うと、私が糖尿病であったことは本当はみんなに隠しておきたかったんです。

でも・・・だからといって苦しんでいる良子を放っておくわけにもいかない。


「ごめん、良子の話、聞いちゃったんだけど、これからどうするつもり?」

良子
「え、京子も聞いてたんだ。うん・・・まさか糖尿病になっていたなんて、ショックで夜も眠れないの」


「一度糖尿病になった体を健康体に戻すことは、それほど難しいことではないのよ。」

良子
「・・・・・それどういうこと? なんで京子が知ってるの?」


「実は、私も糖尿病だったのよ・・・。」

良子
「え~~!信じられない。」
「通院したの?」


「うん、私も最初は入院させられた。でもね、私糖尿病に勝ったのよ。」

良子
「え?何それ。。一体どういうこと?」


「糖尿病って治らないって言われてるけど、結構簡単に治るのよ。」

良子
「適当なこと言わないでよ。色々な人に聞いたけど、みんな糖尿病は、悪化を食い止めることはできるかもしれないけど、完治できないって言ってたよ。」


「私もそう聞いていたのよ。でも旅館の女将はそんなこといっていられないのよ。月に1回も2回も病院になんて行ってられなかったの。

糖尿病で入院してヒマなときに病院から本を借りて調べまくって自宅でもなんとか治す方法を調べたの。それで自分の体で色々実験してたら、退院後の一ヶ月ちょっとで血糖値が575から96まで下がったのよ。」

良子
「え・・・ウソでしょ。そんな急激に!?それって私でも治るの?」


「うん。・・・(中略)・・・だから、だまされたと思って1ヶ月試してみて。」

良子
「えっ!本当にそれだけ?それなら1ヶ月ダメもとでやってみるわ。」


「言ったわね。必ずやってよ。それを体験してからはなんでみんな長年糖尿病で苦しんでいるのか不思議なのよ。」

良子
「京子だって最初は苦しんでたでしょ!ホントに治るのかなぁ」

「どうでしょうね(笑)でもそれで治ったら今度またおいしいもの食べにいこうね。」

そしてその2週間後・・・
良子から電話が掛かってきました。
良子
「京子!ありがとう。今2週間目なんだけど、目に見えるように血糖値が下がってるし、体も軽くなってるの!もう次測るときが楽しみで仕方ないわ。」

結果は私の予想通りでした。

その後良子は、主治医から通院を強く勧められながらも、注射と薬から開放され健康体に戻ったのです。

当時380だった良子の血糖値は
一ヶ月ちょっとで94までダウンしました。


いかがでしょうか。
もうお分かりだと思いますが、私や良子が治った軌跡を「サラサラ・ブラッド」として販売しており、1000名を超える方がサラサラ・ブラッドを使い糖尿病を克服しています。
でもまだ糖尿病が治るなんて信じられないかもしれません。
少しでも多くの方に試していただけるよう
サラサラ・ブラッドには全額返金保証が付いています。
試してみてダメなら返金していただいて構いません。
なお、よくお問い合わせをいただくのですが
サラサラ・ブラッドは血糖値コントロールのノウハウを解説しつつ、堀独自のオリジナルレシピや運動で糖尿病完治に向けて頑張ってもらうプログラムとなっています。
2010年12月に無料特典として購入者に配った「1日で血糖値を下げる方法」が大変好評だったので、今回、お付けすることにしました。





どんな万能な薬を飲んでもこうはならない
実は、サラサラ・ブラッドも気になりましたが、特典の1日で血糖値を大幅に下げる方法が読みたくて購入しました。
特典にも書いてありますが、読んだ時は「え、こんな方法で・・・。」と正直半信半疑でした。
しかしせっかく買ったのだから試さないと思いなおし、翌日の朝から特典の方法を試しました。
書いてある通りにその日1日頑張りました。
初めての体験でしたが、やはりかなり我慢は必要でした。
すると翌日・・・。
これまで人生で体験したことがないぐらい体が軽く、気持ち良い朝だったのです。
どんな万能な薬を飲んでもこうはならないのではないでしょうか。
(後略)
玉城義也さん ※感想メールから一部抜粋




すごく頼れるものになりそう
サラサラ・ブラッドを購入した吉田と申します。
1日で血糖値を下げる方法をいただいてすぐに試してみました。
その効果は・・・翌日になってビックリするくらい体で感じられました。
実践した1日は想像していたよりも辛くて、こんなことをしても意味ないんじゃ・・・
と思いながらも頑張ってみました。
でもその結果は書いてある通り、ちゃんと次の日の朝に感じられ、久しぶりに早起きもできて気分よく1日過ごせました!
○○のほうにも効果があるとのことなので、これからも休日を使って実践していこうと思います。
そうすれば、仕事はじめの週明けをとても良い状態で迎えられますので
私にとってこの特典はすごく頼れるものになりそうです。
吉田和美さん
※一部伏字とさせていただきました。





都内で開業医をしております、篠原と申します。糖尿専門医ではないですが、内科ですので糖尿病に関してはそれなりに詳しいつもりです。そんな私でもいくつか目新しい内容が書かれておりビックリしました。
特に糖尿病の教育入院を受けられていない方にとっては必須ともいえる糖尿病に関する知識が詰まっています。(特に糖尿専門医は全国で800人ほどと非常に少ないですので教育入院をしない限り十分な説明・知識がなかなか得られないと思います。)
その貴重な知識のうちの1つが1日で血糖値を下げる特典です。歴が長い人と短い人で分けられており、糖尿病の核心をついている内容で素晴らしいです。
たしかにこれなら血糖値が高い人も低い人も1日で血糖値を下げることが出来ますね。失礼ですが、誰にでも血糖値を下げる方法なんてないと疑っていました。
糖尿病と闘うには多くの知識を必要とします。そういう意味で堀さんのサラサラ・ブラッドは決して高くはありません。
糖尿病はそれ自体あまり重い病気ではありませんが、それでも年間100人を超える人が糖尿病への対策を知らないことで命を落としています。
このサラサラ・ブラッドを元に多くの人が病院へ通わずに暮らせることを願います。
最後に医療関係者として一言。病院によっては確かに経営第一で運営しているところも少なくありませんが、その中でも真摯に、一人でも多くの人の健康を願って頑張っている多くの医療従事者がいることを付け加えさせていただきたいと思います。
仮名:篠原栄治



特典の1日で血糖値を下げる方法は、実際結構大変です。誰でも簡単に実行できるような内容には残念ながらなっていません。
それでも感想の声を聞いていただければわかる通り、実践すると血糖値がものすごく下がるために、体の調子がよくなり必ずといって良いほど体感できます。
さて、ここまで血糖値やHbA1cという言葉が何回もでてきましたが、その違いはおわかりでしょうか?
上記の特典は血糖値は1日で下がりますが、HbA1cは1日単位ではそこまで下がるものではありません。
一般的に同じようなものだと思われていますが、先ほどコラムで説明したとおり、また特典で効果が出る通り、血糖値は大きな幅をもって揺れ動きます。
ではHbA1cは・・・?

さて、血糖値は血液中の糖分の量ですぐに上がったり下がったりするものだということはご説明しました。一般に思われてるほど血糖値って下がりづらいわけではない上に実は医者も血糖値をあまり重要視しない・・・。
質問では、「なかなか血糖値が下がらなく困っています。」というメールが何通も届きますが、それは単純に下げ方を知らないからです。
では、なぜ重要視されないのか・・・。
血糖値は上がりやすく下がりやすい。それでは検査の際の数字がどのぐらい信用できるかわからないからなんです。
そこで、医者はHbA1c(ヘモグロビンエーワンシー)という指標を使います。このHbA1cを簡単に説明しますので覚えちゃってください。
血液中にはヘモグロビンという働き者がいて、血液中の糖分とくっつきます。くっつくとHbA1cになってしまうんです。
たくさん糖分があると、どんどんHbA1cになっちゃいます。
わかりましたか?
そう、血液中に糖分が高くなるとHbA1cがたくさん出来てその数値が高くなってしまうんです。一般的に6.0以上で糖尿病だとされていますが、7以上あれば非常に危険だと思ってください。もし10以上の数値が出ていたら即入院が必要なぐらいひどい状態です。
つまり、数字が高ければ高いほど血液がドロドロな状態なんです。
これが医者が血糖値ではなくHbA1cを糖尿病の指標とする理由です。
「本当に重要なのはHbA1cを下げること」だということはガッテンしていただけましたでしょうか。
(ガッテン!ガッテン!)

しかし・・・
今、ほとんどの糖尿病対策だといって売りだされている商品・・・サプリメントやお茶・漢方薬などほぼ全てのものは血糖値が下がりますという販売手法しかとっていません。
なぜでしょうか・・・?
感の良い方ならもうお分かりになるのではないでしょうか。
そう、血糖値は簡単に下げることが出来るからなんです。
そして逆に、面白いぐらいにHbA1cについてはほとんどのもので何も言われていないし、書いてあったとしてもほんのちょこっとです。
先ほどもちょこっと説明しましたが、サラサラ・ブラッドには全額返金保証がついています。それも他の商品には決して付けられない保証が・・・

サラサラ・ブラッドを60日以上実践して日本糖尿病学会の血糖値コントロール基準「良」以上、すなわち血糖値120以下、HbA1c6.4以下にならなかった場合、教材代金の全額返金保証が受けられます。
糖尿病関連のもので、HbA1c保証をつけているところはサラサラ・ブラッド以外ただの1社もありません。
病院もそうですが、治りもしない健康食品やサプリメントを売っている会社に騙されないでください。
もし、本当に糖尿病を治したいと思うなら是非サラサラ・ブラッドを試してみてください。そのためにこの保証をお付けしています。
----------------------------------------------------
返金手順
1.60日以上サラサラ・ブラッドを実践する
2.実践結果として実践前後の検査結果とサラサラ・ブラッドのレシピ3食分の写真を返金先口座情報を添えてサポート宛までお送りください。(携帯の写メで構いません)
3.確認後、5銀行営業日以内に指定口座までご返金致します。
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※サラサラ・ブラッドの返金保証は2型糖尿病の方のみを対象とさせていただきます。
※サラサラ・ブラッドの効果には個人差があり、誰にでも効果があることを保証するものではありません。






N.Mさま 兵庫県
先日、健康診断の結果を持参して別の病院で検査してもらいました。
堀さんのサラサラ・ブラッドを参考にさせていただき、体重は自然と4.5キロ減りました。

実践後2週間で
血糖値189→152中性脂肪306→195
総コレステロール245→241
糖±→-

でした。

先生は「もう少し頑張れる?今の努力の数値は来月か2ヵ月後くらいに現れてきます」
とおっしゃっていました。

私は「もう一生治りませんか?」とたずねたら
先生はニッコリ笑いながら「治りますよ」と言って下さいました。

治るという言葉を聞き、頑張っていく気持ちが湧きました。






I.Kさま 北海道

今日、病院に行ってきました。HbA1cは6.0でした。最初の検査3月末より1.6も下がっているのは、頑張っているほうになりますか?

体重もその後減少しています。体脂肪は低くなって、たぶん標準値かそれより少し低いほうだと思います。

今はなかなか時間がとれないので、週1回ジムに通って(筋トレもしてます)います。
この調子で堀さんのサラサラ・ブラッドを頑張ったほうが良いのでしょうね。
※I.Kさんはお茶・サプリメントや○○式など様々な糖尿対策を実践されて治らなかった後にサラサラ・ブラッドを知り実践してくださりました。
 







T.Wさま 福岡県

堀さん、実践結果の報告です。
7月13日に購入、17日から実践開始しましたのでちょうど3週間ほど実践したことになります。
血糖値245→187
HbA1c7.9→7.1
まで下がっていました。
献立が大幅に変わって少々戸惑いを覚えていますが、それでも結果がついてきているので安心しました。この調子で頑張ってみます。
------------------------------------------
堀さん、今月の検査結果です。
前回の検査からちょうど一ヶ月ぐらいです。
血糖値125(前回187)
HbA1c6.2(前回7.1)
医者の方からどんな食事を食べているのか聞かれました。
そして・・・インターネットで見つけた堀さんのサラサラ・ブラッドのことを話すとなんと知っていました・・・!
でも、うさんくさいと思い買ってはいないそうです^^;たしかに医者の方は買いにくそうですよね。
この下がり方は患者の中でも極めて優秀なほうなので今度買ってみてみようかと話されていました。
ほぼ正常値まで下がったので気を抜きすぎず頑張ってくださいとのことでした。
2か月前に比べ、体が本当に軽くなりました。堀さんのレシピは糖尿病を治すだけでなく、体が健康になるんですね。
2か月間、どうもありがとうございました。
また何かありましたらよろしくお願いします。
 





いかがでしょうか。
まだ中身がよくわからない・・・?
分かりました。それではサラサラ・ブラッドを試してみたいという方のために
サラサラ・ブラッドの一部を特別にご紹介しましょう。
糖尿病になるメカニズムとは?
まずは、糖尿病になる原因と理由を知っていただきます。これを知っていると糖尿病の対策を知ったときの理解度と行動が断然違ってくるはずです。
糖尿病には、まずインスリン?インスリンの本当の正体とは?
インスリン、インスリンとよく言われますが、意外にインスリンが何なのかはよく知られていません。特に血糖値が高い方はインスリンと薬についての知識を知っておかないと医者から決断を迫られたときの大事な対応を間違えかねません。
仮に治す気がない人でもこれだけは知っておかないと後の人生が大きく変わってしまいます。
糖尿病にかかりやすい生活パターン
購入者の98%があてはまっている生活パターンです。まずはここから抜け出さないことには話になりません。
失明・心筋梗塞・動脈硬化・脳卒中・・・合併症パーフェクト予防
糖尿病にとって怖いのは合併症だということはご存知だと思います。糖尿病への対策も必要ですが、それより重要な合併症への予防法を知っておいてください。
隠れ肥満の人が糖尿病にならないための7つの予防法
残念ながら肥満は糖尿病との関わりが深いです。しかし実際には糖尿病になっている人は隠れ肥満・・・あまり肥満が目立たない人のほうが多いのです。
隠れ肥満の人の何が糖尿病へ近づく道なのか。あてはまる人が非常に多い注意すべきポイントです。
さまざまな環境要因が重なってかかる糖尿病・・・その中でも、もっとも危険な要因とは?
糖尿病対策は、まず糖尿病になる環境から脱出するところから始まります。その中でも最も危険な要因とは・・・?
合併症を防ぐための数値の目安。HbA1c、総コレステロール値、血糖値をチェック!
合併症にならないためには日々の努力と同じぐらい各数字のチェックが大切です。また一般的な数字と自分の数値を治療の目安にしてください。
食べてはいけないものは実は無い?正しい食事療法としてはずせない3つのポイントとは?
質問で一番多いのが「食事療法頑張ってるのに治らないんです・・・」という内容です。非常に誤解されやすい「何が正しい食事療法なのか」というポイントを詳しく解説いたします。
1日の指示範囲とカロリーをコントロールした魔法のレシピ
堀自身が重度の糖尿病を完治させたレシピを公開しています。カロリーや栄養分に細かくこだわったオリジナルレシピは当時の担当医のお墨付きです!
自宅で血糖値を自由自在にコントロールする方法
病院に行ったり薬を飲む必要もなく、血糖値はコントロールすることができます。簡単ではありませんが、本や医者が教えてくれない血糖値コントロールのノウハウが得られるのはサラサラ・ブラッドだけです。
ドロドロ血からサラサラ血にする4つの決め手
これを使って本当に多くの人がサラサラ・ブラッド(サラサラ血)になっています。なんとHbA1c16.0もあった人が3カ月で5.7まで下げたこの方法であなたも正常なHbA1c値に戻しましょう。
糖尿病を放っておくとどうなるのか?
糖尿病だと言われたけど生活に困るほどでもないし、まだ放っておいても大丈夫だろう・・・そんな風に考えていてはいつまでたっても糖尿病は治りません。治らないどころかそのまま放っておくと取り返しのつかないことに・・・。
糖尿病による視力低下を予防するには
年間3,000人以上の人が糖尿病によって視力を失っています。この網膜症は治療が大変困難なのですが、自覚症状がない場合が多くとても危険です。
糖尿病性腎蔵症を予防する方法
糖尿病は人間にとって最も大切な臓器である腎臓をも壊してしまいます。そこで、人工の腎臓ともいえる透析を受けることになるのですが、これが金銭的に大変高く日常生活にも当然影響をきたします。なんと毎年1万人もの人がこの人工透析の導入を余儀なくされています。
しなくてはならない運動としてはいけない運動
食事も大切ですが、では運動をすることは糖尿病にどのような効果があるのでしょうか?運動のなかでも効果のないと言われる運動も多いので、効率よく血糖値が下がる運動を行ってください。
家事で体を動かすことと運動との違いとは?
サラサラ・ブラッドがオススメする運動の重要な1つのポイントとして、途中で○○ないことが挙げられます。これが家事と運動との決定的な違いで、どんなに忙しく家事をしていても意味がないのです。
あなたに適した運動を決める方法
薬を使っている場合には低血糖の観点からあなたの医師とも相談してほしいのですが、自分に合った運動方法は治療を一気に加速させます。もちろんメールサポートを通して堀に相談していただいても構いません。
運動療法を行わないほうが良い糖尿病の方の共通点とは?
中には運動しないほうが良い方がいます。特に一度運動をして不調が生じた場合は絶対に自己判断をせず医師または私に相談してください。
隠れ肥満の人が運動療法を行う際の7つのポイントとは・・・?
隠れ肥満の人は脂肪を減らして筋力をつけることが大切ですが・・・
決定版!低血糖になる4つの原因・誘因とは?

低血糖は命にも関わる重要な症状です。特に食事を抜いてしまうと必ずと言っていいほどなってしまいますがそれ以外の原因・誘因を知っていれば、おのずと対策も取りやすいのです。
低血糖への対策と無自覚性低血糖について
低血糖対策は大体はコラムに書いた通りです。ただ、一番厄介なのは低血糖が自覚できない無自覚性低血糖と呼ばれる警告症状がない低血糖です。低血糖の怖さが分かれば、この無自覚性低血糖へも注意を払えるはずです。
堀の失敗談
たった1つのアンパンで意識を失いかけ、感動を得た堀の失敗談です。
医者からの忠告と医者によっての見解の違い
堀は糖尿病で4人の医師に意見をいただき、その後もサラサラ・ブラッドを通して医師の方との情報交換を行っています。
そんな中でいただいた意見を紹介していますのでこれからのあなたの医師と接するときの参考にしてください。
糖尿病は専門医が少なく、かなり忠告や見解が異なることもあります。
あなたが医師に言われたことがこことあまりにも違うようであれば一度私に相談してみてください。
糖尿病の薬の種類や効能のご紹介
必要になったときに見てみてください。
糖尿病の薬は基本的に効果が強ければ強いほど副作用も強いです。薬は飲まないのが一番の策だと思いますが、飲まなければ辛いのも糖尿病です。
種類や効能を知るだけでも実際に飲むか飲まないかの選択の際の重要な知識となるはずです。
栄養分類され、量・カロリーが計算されたテクニック料理集42食分
特に何も言わなくてももう価値はおわかりだと思います。
このレシピをどれだけ素直に実践できたかが糖尿病改善へのメジャーだと思ってもらっても問題ないぐらいに数年来効果を上げ続けてきた料理集です。
※魔法のような料理を期待されて購入されガッカリされる方もなかにはいらっしゃるので注意しておきますが、見た目は普通の料理です。レストランで出てくるものよりも家庭で作る料理といったほうが正しいです。
重要なのは量と食材です。
海外在住の方は食材がない場合もあるとの連絡を受けていますので、ご相談ください。

まずは、下の表を見てみてください。

これは糖尿患者の生涯治療費です。
Cさんが5000万円以上ということに目がいきがちですが私が憤りを覚えるのは生活改善と治療に努めたAさんが874万円も払わなければならないことです。
なぜこんなことになってしまうのか・・・。
それは糖尿病が薬だけを飲んでいても治らない病気だからです。
正直なところ、糖尿患者と高血圧患者は病院経営の柱とさえ思われているぐらい、定期的に薬が必要にも関わらず、治らない・・・。
案外治らないと言われている原因はこのあたりにあるのではないでしょうか。
もう治らない病院の薬に頼るのはやめて、自力で血糖値をコントロールできるようになってください。
サラサラ・ブラッドには糖尿専門旅館の治療合宿で教えることの全てが記してあります。
むしろ直接教えるには量が多すぎるぐらいです。
門外不出のレシピをはじめ、専門のトレーナーが教える運動、そして多くの方からご要望をいただいた簡単に作れる糖尿病食のレシピです。
糖尿専門旅館では完全に糖尿病をリセットするために14日間のリセット合宿プラン(1泊3食付き・23万円)を用意しています。
この糖尿専門旅館は元々サラサラ・ブラッドから出来上がっているようなものです。
そのぐらい、細かな知識と多くの人たちの軌跡、そして堀のオリジナルレシピが詰まっているのがサラサラ・ブラッドなんです。
2010年12月にバージョンアップを行う前の定価は14800円。
今回はさらに同時に購入されることの多かった一人暮らしの方用簡単料理レシピ(15800円)をお付けして・・・
なんとお値段24800円でご提供したいと思います。
(ジャ○ネットタカダさんみたいになってますね・・・)
もう一声??

分かりました。
バージョンアップ記念ということで2011年1月いっぱいまでは特別価格19800円でご提供したいと思います。
ただし、あんまり安すぎて両方買った方に怒られてしまいますので
本当に今だけの価格です。

 





好評いただいているこの1日で血糖値を下げる方法は血糖値の高い人用と血糖値の低い人用の2つに分けて書かれてあります。
また1日で血糖値を下げるために多少は努力をしてもらいます。もちろん頑張れば小学生のお子さんでも出来る内容になっていますのでご安心ください。
ページ数が非常に少なく方法も簡素なためビックリされるかもしれませんが、実際には本編サラサラ・ブラッドを実践するのと同じぐらい効果がありますので、是非お試しください。
よく大事なことは全体の2割しかない、などと言われたりしますがこの方法がまさにそれだと思ってください。
糖尿病は知識も大切ですが、この方法に限っては実践しないと意味がありません。
是非1日で血糖値をサラサラにし、健やかな朝を体感してみてください。




特典や本編などサラサラ・ブラッドのサービスについて、糖尿病について疑問に思ったことや分からないことなど何でもお問い合わせください。
ただ、毎日20通以上のメールが届いています。このため、あまりにも糖尿病と関係ないことを質問することはご遠慮ください。
返信は原則的に2日以内にさせていただいております。3日以上経っても返信がこない場合、大変お手数ですが再度メールをお送りください。
また、お一人ずつカルテのようにメールサポートの履歴をお作りしています。
過去の記録や生活習慣なども参考に返信させていただきますので、名前だけは必ず明記してサポート宛までお送りください。
サポート宛のメールアドレスは購入後にご案内いたします。
 




実は、この特典は定価15800円で販売していた商品です。
サラサラ・ブラッドの販売を始めて3年ほど経った頃に、一人暮らしの方や料理な苦手な方から、もう少し簡単に作れる料理を紹介してほしいという要望から簡単に作れる糖尿病食レシピ集を作成致しました。
ただ、あまりにもサラサラ・ブラッドと同時に購入される方が多いため、今回特典としてサラサラ・ブラッドにつけることに致しました。
簡単に内容を紹介しますと
・血糖値を上げる危険食品ランキングや血液浄化作用を持つ食品の紹介
・堀の体験談を通して学ぶ糖尿病と合併症の危険性
・糖尿病に悪い食事ランキング
・一人暮らしの方でも簡単に作れる治すための糖尿病食
・入浴時・外食時に注意しなければいけないポイント
・物足りない時に食べてもよい意外なもの
キリがないのでこの辺りにしておきますが、簡単レシピ集と共に全体として日々の生活の中で必要となる糖尿病についての知識や知っておくだけでも糖尿病の改善に役立つ知識を詰め込んでいます。




先ほど説明したとおり、サラサラ・ブラッドには業界初の試みとなる血糖値&HbA1c保証がついています。
※血糖値やHbA1cが下がることを保証することは薬事法で禁止されているため、当保証は下がらなかった場合に全額返金するという保証になります。
サラサラ・ブラッドを60日以上実践し、日本糖尿病学会が出している血糖値コントロールの良以上の状態、すなわち空腹時血糖値120以下・HbA1c6.4以下まで下がらなかった場合、全額返金させていただきます。
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返金手順
1.60日以上サラサラ・ブラッドを実践する
2.実践結果として実践前後の検査結果とサラサラ・ブラッドのレシピ3食分の写真を返金先口座情報を添えてサポート宛までお送りください。(携帯の写メで構いません)
3.確認後、5銀行営業日以内に指定口座までご返金致します。
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なお事務手続き上の都合により、当保証は購入後1年間以内を有効期限とさせていただきます。
※サラサラ・ブラッドの返金保証は2型糖尿病の方のみを対象とさせていただきます。
※サラサラ・ブラッドの効果には個人差があり、誰にでも効果があることを保証するものではありません。










まず、私自身が医者にいただいた回答をご紹介したいと思います。「食生活を正せば、必ず症状は改善していきますから、頑張りましょう」おそらく10人中9人の医者はこう返答するのではないでしょうか。
しかし、今の私の考えは少し違います。
一度糖尿病になってしまうと、大抵の場合糖尿病はなかなか早期発見とはいかないので、すい蔵が弱っています。既に弱っているのでそこから食生活を直しても糖尿病はなかなか改善されない・・・
そのうちに結局いつまで食事制限を続ければいいの?と段々気力も続かなくなる。
このパターンで食生活を直してるにも関わらず最終的に糖尿病が悪化してしまっているケースが本当に多いんです。
正直に言いますが・・・サラサラ・ブラッドは普通の食事療法と見た感じはあまり変わりません。それでも今までなかなか成果が出なかった方でも実践し始めて2週間もすれば確実に成果が出ています。
食生活を直すこと自体は決して悪くないのですが、冒頭に書いた通りそれは悪化させてないための策にしかならないことがほとんどです。糖尿病の治療へ向け是非サラサラ・ブラッドに取り組んでみてください。

甘いものの種類にもよりますが、あと20年、30年長生きをしたいなら食べてはいけません。特にケーキや和菓子などはダメです。
・・・という私も大の甘党で甘いものが大好きだから糖尿病になったんだと自分でも反省しています。
アメ程度であればたまには食べても大丈夫ですが、糖分は急激に血糖値を上げる要因になるので、すい蔵に大きく負担がかかります。
これまで何度も甘いものの食べすぎですい蔵は悲鳴をあげてきたんです。そこに追いうちをかけるように甘いものを食べ続けては、いつ体が壊れてしまっても不思議ではありません。
少々きつい言い方になりますが、体はもう十分に悲鳴を上げていると思ってください。このサイトを見ている今、もしかしたらあなたはまだ大丈夫だとどこかで信じているのかもしれません。
今、しっかりと糖尿病と向き合い闘うことでリセットすれば、多少は甘いものを食べても平気になります。
もちろん今まで通りというわけにはいきませんが、それは糖尿病じゃない人でも同じ話です。
サラサラ・ブラッドをご覧にならない方のために最後に忠告させていただきますが、特に和菓子全般・チョコレート・ケーキは危険です。どうしても我慢が出来なくなったら、せんべい・あめ玉ぐらいで誤魔化してみてください。



これは、今の状態によって個人差があり、症状の重い人ほど時間が掛かります。
下記目安はこれまでの血糖値の最大値でお考えください。
血糖値400以上の方・・・2か月~3カ月
血糖値200~400の人・・・1ヶ月~2か月
血糖値200未満の人・・・2週間~1ヶ月
サラサラ・ブラッドを実践した人の改善までの平均日数です。
ちなみに相談にくる方の50%が血糖値200未満、20%が300前後の方、残り30%が400以上の方です。
特に重症な方になるとHbA1c13とか16とかのドロドロの血液状態でくるので私のほうもドキドキです。 それでもHbA1cが16もあった人が2カ月でさらりと6.1まで改善した例もあります。
今までの改善例から言えることは、これまでの生活はあまり関係がなく、どれだけ忠実にサラサラ・ブラッドを実行できるかで改善までの日数が変わってくるということです。




都内で開業医をしております、篠原と申します。糖尿専門医ではないですが、内科ですので糖尿病に関してはそれなりに詳しいつもりです。そんな私でもいくつか目新しい内容が書かれておりビックリしました。
特に糖尿病の教育入院を受けられていない方にとっては必須ともいえる糖尿病に関する知識が詰まっています。(特に糖尿専門医は全国で800人ほどと非常に少ないですので教育入院をしない限り十分な説明・知識がなかなか得られないと思います。)
その貴重な知識のうちの1つが1日で血糖値を下げる特典です。歴が長い人と短い人で分けられており、糖尿病の核心をついている内容で素晴らしいです。
たしかにこれなら血糖値が高い人も低い人も1日で血糖値を下げることが出来ますね。失礼ですが、誰にでも血糖値を下げる方法なんてないと疑っていました。
糖尿病と闘うには多くの知識を必要とします。そういう意味で堀さんのサラサラ・ブラッドは決して高くはありません。
糖尿病はそれ自体あまり重い病気ではありませんが、それでも年間100人を超える人が糖尿病への対策を知らないことで命を落としています。
このサラサラ・ブラッドを元に多くの人が病院へ通わずに暮らせることを願います。
最後に医療関係者として一言。病院によっては確かに経営第一で運営しているところも少なくありませんが、その中でも真摯に、一人でも多くの人の健康を願って頑張っている多くの医療従事者がいることを付け加えさせていただきたいと思います。
仮名:篠原栄治





T.Nさま 埼玉県


私も堀さんと同じで仕事が忙しい身です。
そんな中、今月病院にいった時のこと・・・
医者から「目に障害が出るかもしれない」と言われました。
初めて糖尿病が怖くなり、本気でなんとかしなければと思いました・・・。
堀さんの考えてくださったレシピは仕事で忙しい私でも実践できるものが多く、もともと料理など初心者同然だったのですが、簡単に作れるため苦にならず、とても助かっております。
まずは1ヶ月ほど頑張ってみてよい結果を報告できればと思います。その時はまたアドバイス等いただけると助かります。
 
T.Nさまから1ヶ月後の検査結果のお便りをいただきました。
堀さん、サラサラ・ブラッド本当にすごいですね。1ヶ月大変でしたが血糖値が118まで下がりました。
血糖値180→118
HbA1c6.8→6.0
仕事がどんなに忙しくても糖尿病をないがしろにしてはいけないのですね・・・。堀さんのサラサラ・ブラッドに出会えてよかったです。病院から出る薬は何なの?という感じがしてしまいます。
それでは堀さんもお体を大切に頑張ってください。
 







K.Iさま 岐阜県

堀さん、こんにちは。
教材にあったように食事を改善して2週間ほどになります。早く実践結果を知りたくて病院へ測りに行ったところ、空腹時血糖値113(前回は171)でした。
ほとんど何も対策等していなかった今までと比べると、明らかに下がっていてすごく驚きました。
実は、糖尿病と分かってからも、これは生活習慣病なんだからすぐに治るものじゃないしそのうちなんとかなるだろうと思って、そのままにしていたんです。
でも堀さんのサイトを見つけたのがきっかけで、糖尿病は放っておいてはいけないし、治さなければと考えるようになりました。
最初はこれだけでちゃんと結果が出るのか不安でしたが、堀さんの言われている通り、糖尿病は頑張った分だけ成果が出ますね!
これを見るみなさんもサラサラ・ブラッドを使って糖尿病と闘ってみてください!







T.Sさま ブラジル在住
当初、堀さんのレシピに載っているいくつかの食品がこちらでは売っていなく戸惑いましたが、堀さんに代替食品などもご案内いただき、実践することが出来ました。
2か月実践した結果、血糖値・HbA1c共に正常値まで戻すことが出来ました。本当にありがとうございます。
196mg/dl→115mg/dl
HbA1c 6.8→5.9
※堀より
サラサラ・ブラッドは意外にも海外在住の方からの購入が全体の1割ほどを占めます。
国によってはサラサラ・ブラッドに載っている食品が売っていないこともあるようですが、そんな時は是非メールサポートを活用してください。
全ての糖尿病の人の味方でありたい。それが堀の思いです。















最後に
貴重な時間を割き、最後までお読みいただきありがとうございます。
血糖値・HbA1c・低血糖と糖尿病の人にとって絶対に知っておかなければならない知識をご紹介してきました。
特に血糖値についての知識がないと糖尿関連の多くの商品に騙されかねないことになりますのでお気をつけください。
堀はというと、実は最初は薬だけで治ると思いこんでいました。
でも良くなるどころか体調は悪化するばかり。ついには仕事中に倒れて入院となってしまいました。
お茶やサプリメント・漢方薬など本当に多くの糖尿対策商品がありますが、実際のところ生活習慣を変えずに糖尿病が治ることはありません。
ただ、糖尿病が難しいのは冒頭に記したように少し食事制限をしたぐらいで治る病気ではないというところなのです。
だから、皆さんいろいろな商品を試してはダメ、試してはダメ。という流れで私のところへやってくることが多いんですね。
病院から処方される薬と同じで、一時血糖値が下がって安心できる病気ではありません。
是非、サラサラ・ブラッドで血糖値コントロールをマスターしてください。そしてまた美味しい食事を楽しめるよう頑張りましょう。
堀は甘いものが大好きで糖尿病になってしまいました。
糖尿病になる方は何らかの食生活の乱れがあります。それを少しずつ直しつつ、また食べられるようになってほしい。
糖尿病の苦しみは糖尿病になった人にしか分からないと思います。
稀にご理解のある旦那様・奥様をお持ちの方もいらっしゃいますが、どんなに協力してもらっても、最後に頑張るのは自分自身しかありません。
残りの人生を楽しくすごすために、サラサラ・ブラッドと共に頑張りましょう!
 
2010年年末 堀 京子

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